思えてきます。
他の国はイスラエルも含め、戦争ばかりして殺し合ったり中絶で我が子を殺しまくっています。
インドは多神教です。
これはどういうことなのでしょうか?
インドは中絶は少ないと思っていましたが、急激に増えているそうです。
中絶が殺人だということがわかっていないのでしょう。
インドだけ特別に優遇されているというわけではないんですね。
インドは仏教国なのかと思っていましたが、ヒンドゥーといういろいろなものが混ざった宗教のようで、釈迦もその中の神の一人にされているとウィキにありました。
ちなみにカレーには、中毒性の香辛料が入ってると昔聞いたことがあります。
インド人はほとんどカレー中毒なのではないでしょうか?
麻薬成分のようなものが入ってるんでしょうかね?
アヘン戦争があったり今も栽培者と警察が殺し合っている国もありますし、いけないもののような気もしますが、日本では神懸りになるために大切なものとされてきたわけですし、やめて神を軽んじたから凶悪事件が増えたのかもしれないし、断食で脳内麻薬を作るのが正当なのかもしれないし、難しい所ですね。
大麻を吸ったことのある人は大麻を「いいもの」であると言いますよね。
それはそうでしょう。邪念が消え、幸福感が増し、神の愛で人を愛する「本当の自分」に近付けると推定できるのですから。
だからお金のためだけではなく、取り憑かれたように栽培に勤しむのでしょう。
その人にとって邪魔する者は悪魔です。
しかも神的霊がそう判断するのです。
しかし、そこに中毒と国家とお金が絡んでくるとしたら問題は簡単なことではなくなります。
大麻はタバコに比べると中毒性が低いとか、無いという説もありますが全く無いとは考えにくいのではないでしょうか。