恐竜説とサタン説が真っ二つに分かれるという聖書の二重性の神秘がここにもあったわけです!
ほんとに神はこういう仕組みを作っておられるので驚かされますね!
しかし待ってください。
なぜサタンはヘビや恐竜のような姿にナゾラえられているのでしょうか?
嫉妬心(イカリ)などのサタンは、旧皮質と言って動物的な本能を司る部分の働きによるものらしいです。
人間には理性を司る新皮質がある(できた?)ので、多少はコントロールできるというわけです。
犬などにも少しはあるのですが、ヘビなどの爬虫類には全く?なかったと思います。
恐竜も爬虫類の可能性が高かったと思いますので、科学的にもサタンとヘビ・恐竜の特質は合致することになるのです!
ちなみに、鳥は恐竜から進化したという説があります。
始祖鳥しそちょうという、恐竜と鳥の中間みたいな生き物の化石が見つかっています。
恐竜の足跡と人の足跡が同じ地面にある化石が見つかってるからヨブの時代にもいたとQちゃんは言っておられましたが、自分は逆に恐竜時代にすでに人類がいたのではないかと思ったりしています。
人類は20万年か40万年前が今の所最古ということで、それを考えるとイエスの時代はつい最近のこととも言えます。
恐竜は6550万年前頃に絶滅したらしいです。
科学って楽しいですね。
宇宙科学は仏教みたいに奥深くてNHKの番組なんか見ると感動します。
ここ何年かテレビ見れてないですが。
科学はナメちゃいけませんが、人(自分)ってすごいと思うと傲慢になって突き落とされます。
すごいと思えるようなことは人がやってるんじゃなくて、宿った神の霊がやっているのだと見るべきでしょう。