六芒星自体が神様ではないことは当然です | 宇宙神

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それこそ偶像崇拝になってしまいますからね。

では六芒星とはなんなのか?

六芒星とは、近くの人の心に共鳴し、バランスを整えて反射したり、見ることによって心のバランスを整えたりしてくれるものであるのだと思います。

心は個人の知識とは関係ない生命であると言っていいでしょう。

そういう生命は、生命自体が神の知恵を持っています。

植物の生きる知恵などがそれです。

心にとって一番大切なのは、「バランス」でしょう。

「バランス」を得た生命は、強いエネルギーを得ます。

六芒星自体がエネルギーを発しているというよりも、

近くの生命エネルギーを純粋なものにろ過して反射していると考えた方がいいと思います。

暗い部屋で六芒星を見ると、湯気のようなものが立ち上っているのが見えます(見えない人もいる)が、それはおもに自分自身の生命エネルギーが反射されて見えているのだと思います。

六芒星は神の「鏡」であると言っていいでしょう。

そうに違いありません。

しかし、六芒星の影響力はほんとにわずかなものだと思います。

質量に比例する可能性はありますが、宝石(や金銀)程度ではないでしょうか。

宝石は、神の性質がいろいろに分けられて反射するものと言っていいでしょう。

しかしブルーダイヤは不幸を招くと言われているので所持するのは注意が必要です。