胸がいっぱい・・・? | ☆Mein schoenes Leben☆

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  FidとEccoの幸せ恋愛日誌♪

Fidぼくとわたしは時々、わたしたちが会えた、たった3日間のことを話すキラキラ

(出会い★ 参照)


今回はメールメールでそのことについて話してたんだけど・・・



Fidぼく 「eccoは3度目に会って、僕が誕生日の贈り物を渡した時に

      "胸がいっぱい"って言ったけど、その時に(贈り物をもらって)

      僕を好きだって思ったの?僕は最初に会った時に、もうすでに

      好意を持ってて、2回目あった時には、好きって確信してたけど・・・」



贈り物プレゼントもらったから好きって!子ども天使じゃないんだから・・・・うわぁぁぁぁ



・・・でも、読んでるとなんだかおかしい!?


Fidぼくはもちろん日本語できないんだけど、日本語-ドイツ語のミニ辞書本

持ってて、わたしが、その誕生日プレゼントプレゼントもらって感激してる時に、ドイツ語で

どう言っていいかわからず、「胸がいっぱい」って言ったのを、辞書で調べていた。

それはどうやらドイツ語で「erfuellen」って訳されてたみたい。



これは、「人の心を占める・満たす」って意味で、ちょっと「胸がいっぱい」の

ニュアンスとは違う。「人の心を占める」→「恋しているラブラブ」みたいな意味合いに

なるようで。わたしはプレゼントプレゼントなんて用意してくれてると思ってなかったので、

感激してそう言ったんだけど・・・



それで、Fidぼくはわたしがその時「贈り物でFidがわたしの心を射止めた」みたいに

言ったと思ってたみたい。


いやいや、それ違うのよ~あせる



胸がいっぱいになる」っていうのは、感動した時に使う動詞で、例えば

素晴らしい音楽を聞いて胸がいっぱいになる」とか、

友達からのやさしい手紙を読んで胸がいっぱいになる

っていう使い方もして、感動することによってそうなることを説明すると、びっくりしてた。



Fidぼく 「その意味合いを知ってたら、あんな急に抱きしめたりしてなかったかも」


って言ってはりましたあひゃぁ~


でも難しいなあ、紙一重っていうか何ていうか・・・・こっちも勉強になりましたメモ



(ちょっと説明するのが難しくてややこしくなりました・・・ごめんなさい・・汗)