明け方まで問題をハイアーセルフに解かせられていました綺羅凛でございます。
昨年の11月辺りからでしょうか、娘とテレパシーが以前より頻繁に通じていまして、またワンコの強い思いもテレパシーで伝わってきていました。
「あ~次元が高くなるってこういうことなのね」と身をもって感じていました。
また最近は、魂の衣服と言われる身体が鎧のように重く感じていましたので、12月中旬くらいから「早く光になりたい!!」と強く思い続けていました。
すべてがテレパシーで通じる光の存在の場所が恋しい。。。この世が息苦しいと感じるほどまでに。
ですが、そこへ最近私の意識は三次元の現実世界に引っ張られました。
それでは私たちが三次元のこの世に生きている意味がないからなのです。
高次元では体験できないことをこの三次元まで降りてきて体験し、更に光り輝いて高次に戻るという意味が。
私は、この世で生きるためのバランスを欠いていたのです。頭の中で喋っていては当然相手には通じません。
今までにも気づかずそういうことを時折していたようですが、ここにきてまた頻繁にやってしまっていたようでした。
そんなことをしていた私に当然宿題が渡されました。ベストなタイミングです。ハイアーセルフは本当にベストなタイミングで宿題を与えてくれます。本当に有難いことです。
その答えの合格が出るまで寝させてもらえず、街が動き出す頃にやっと合格させてもらいました。
光の場所を求めるばかりに、この世でのバランスを欠いてしまっていました。猛反省です。
スピリチュアルな事を否定していることで有名なあの大槻教授、「魂は意外にも紫色」と江原さんが言っていたのですが、紫はとてもスピリチュアルな色なのです。
「この世はスピリチュアルばかりではいけない。否定する事でバランスを取る役目をしている」と明け方に江原さんの言葉を思い出しました。
この世で多くを学び日々私たちは魂を磨くのですが、そのこの世は三次元。三次元スタイルがあるのです。それを私は忘れそうになっていました。
三次元スタイル無視では、この世は生きられません。
気づかせてくれたすべてに感謝です。ありがとう。
