原子核の周りを電子が回ってますが、
この電子が正常に回れば、理論的には病気が治りますし、問題はなくなりますし、電子の回るスピードが早くなれば、神(ゼロポイント)に近づきます
これがみなさんが目指している幸せというものです
電子の動きには、地球の公転自転のように回りますが、大抵のひとは自転の動きが乱れていて身体にあらわれなくともつかれるとか不調として感じます
イライラとか肩こりとかもそうです
大病のひとは、電子の周り方が逆になります
これを正常な回り方に戻すのが、カタカムナウタヒを詠んだり、ホオポノポノで情報を消すということです
潜在意識にある情報があるので、電子が不自然な回り方をします
その情報を消すことで、電子が正常に回ります
逆に言うと、電子を正常に戻すと、潜在意識の情報が消えます
電子の回り方を横から見たものが波です
スピリチュアルでいう波動です
この波が一秒間に多ければ多いほど、エネルギーが高いとか波動が高いとスピリチュアルではいいます
つまり、電子の自転の回転数が多いということです
(本来、波動には高い低いというものはなく、回転数が多いか少ないかです)
この電子の回転数が増えてくると、肉体としていられなくなり、半物質となり、もっと増えてくると神様(キリスト、ブッダ、天照大御神)になり、それよりもっと回転数が増えてくると、魂のゼロポイント、神、宇宙の根源となります
ちなみに、宇宙の根源は、回転がおそらくないと思います
ゼロから少しはみ出たとき、右螺旋運動と左螺旋運動に分かれた二つのものが存在します
カタカムナウタヒは、1億3千年前に存在したカタカムナ人のうたですが、(レムリア時代と同時期でレムリア人と多少の交流があったかもしれません)
彼らは人間や物質が素粒子からできているということを知っていて、それをカタカムナウタヒにかいています
レムリア時代でも、レムリア人が住んでいたのはレムリア大陸とかムー大陸と言われますが、それは太平洋の真ん中に浮かんでいた大陸で、その一部が沖縄の神の島、久高島といわれています
一方、カタカムナ人の一部はアシヤ族といって、芦屋、岡本辺りに住んでいたとされていますので、
もちろん、半物質でレムリア人と交流はできたでしょうが、住んでいた場所は別ですね(少し離れていました)
カタカムナ人は病気というものはなかったと思います
レムリア人の場合は多少、エネルギーが乱れることがあったので、その時代には水晶をもって身体を治していました
レムリア人からの情報や叡智は極々限られた人がチャネリングして正確に下ろすことはできますが、あまり広まっていません
スピリチュアルが好きな人の中でも本当に一部の人だけが知っているもので、レムリアの情報を下ろす人は、アニーボッシンハムくらいしか知りません
あとは、レムリアンシードにたくさんの情報があります
ただ、これは値段的にも高く、所有できる人はかなり限られています
質のよいレムリアンシードは、安くて2.30万くらいです
それらを使っても、実体験的にいうと、身体を癒したり、潜在意識を癒すには難しい部分がかなりありました
カタカムナと神の形を表現したミスマルノタマは、
はっきりいうと、持つだけ唱えるだけで、
自分が完全体であるということを思い出せるので、
病気を治そうとしなくても勝手に治っている
他人にヒーリングをするのに、お客様を治そうとしなくとも勝手に元気になったり、癒されたり、治っています
お金を稼ごうとしなくとも勝手に回る
今までイライラしていた人が穏やかになる
いま地球にいるのは幻想でゲームの最中であると気づく
ただ、ぼんやり楽しくいられる
ほかにもいろいろありますが、前のようにヒーリングをガツガツ宣伝したり、お客様を治すことがなくなりました
お客様は勝手に癒されていくので、癒す必要がなくなります
ぜひカタカムナやミスマルノタマに触れてみて、本質の自分を思い出してもらえたらなと思います


