2023年6月4日(日)■「天獄の嘔吐」その1 | 多文化共生収容所 中野ライヴ・ギャラリー“天獄”

多文化共生収容所 中野ライヴ・ギャラリー“天獄”

2015年5月オープン。JR中野駅より徒歩4分の場所にある、「美術系ギャラリー」兼「アコースティック系ライヴ~その他イベント開催スペース」。

2023年6月4日(日)■「天獄の嘔吐」その1


【出演】
●永井サク●

1970年茨城県生まれ。高校時代、時代に逆行してURC関連のアングラフォークに影響を受ける。卒業後上京し、歌い始める。その後、演奏→休眠→再構築を繰り返し、現在、第5期目に至る。近年はルーマニアフォーク(チェナクルル・フラカラ関連)の影響で12弦ギターを使用。漫画家、石仏愛好家として地元FM広報誌で「西東京石仏曼陀羅」を連載中。

●藤衛門●

95年頃から両国フォークロアセンターで弾き語りを始める。2000年代後半からドラムのジョー山本とダーティーブルージーン、ジョー衛門のユニットで無力無善寺、新大久保アースダム等で活動。

●子宮良太●

歌うたい、Junkパーカッション、
現在リゾネーター・自作アルミ缶ギター
弾き語り中心にJunk Art Popsを探究中
子宮良太ホームページは➡︎ https://gyagyango.com

●とおぼえ徳田●

とおぼえ徳田 京都在 B型 いて座
惰性だけで半世紀も生きてきました。酔っている間に時は流れていきました。
肝硬変で死にかけて、今更ながら心を入れ替え、生きることを選びました。
アコースティックギターを弾きながら自分の歌を歌います。
好きな作家は内田百閒と車谷長吉、画家なら芦雪とルドンが好み。
京都を中心に活動するバンド「とおぼえ」の主催もしています。

【開場】18:00【開演】18:30

【料金】2000円+ドリンク代500円

【会場案内】
中野ライヴ・ギャラリー“天獄”
164-0011 中野区中央4-60-6 星野第2ビルB1階101
http://ameblo.jp/erectrecord/entry-12014849117.html
(JR中野駅南口より徒歩4分。くみあい保険薬局の右隣りにあるレンガ色のビルの地下。大久保通りを隔てた向い側は中野郵便局。ビル裏手は桃園川緑道。)



<JR中野駅より>
★最短ルート★南口より左手前方の中野南口駅前商店街(ファミリーロード)を抜けた先の交差点を渡り左折してすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下
★南口より右手前方の中野通り左側歩道(南口本通りアーケード街)を南下~五差路を左折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

<地下鉄丸の内線新中野駅より>
★出口1か2より出たら青梅街道を荻窪方面に少し歩き最初の交差点を右折~中野通りを北上~五差路を右折~交差点過ぎてすぐ右手にあるレンガ色のビルの地下

< 京王バス・関東バス>
「中野総合病院」バス停下車~中野郵便局を背にした向い側にあるレンガ色のビルの地下

■お問い合わせ先■
169-0073
東京都新宿区百人町1-19-3大谷ビル2F
エレクトレコード
03-3362-6181
erectrecord@joy.ocn.ne.jp

(なお、会場及び建物内はすべて禁煙となっておりマスが、何卒ご了承下サイませ。)