「FISHING SAFARI」が、大阪、福岡に続き2017年7月 遂に東京へキャラバン!
時間にじっくりと磨かれたヴィンテージアイテムから新品、珍品、ジャンクに掘り出し物に限定グッズ、そして現代日本の独創バス釣り道具などなど、種々雑多な野外遊びにまつわる素敵な逸品が勢揃いします。
首謀者はトラッドヴィンテージクロージングを日本最大級の規模で取り揃える「Hey gentleman cafe」、オールドアメリカンアウトドアグッズ&釣り道具を中心に、古き良き時代の魅力とカルチャーを提供し続ける大阪中津高架下のディープなショップ「イレクターズ」、片田舎のフィッシングアジト、大阪最南端のバス釣り専門店「ロットン釣具店」、比類なきユーモアが際立つ釣業界の異端ブランド「津波ルアーズ」の四者。加えて、福岡の新進気鋭ロコショップ「pesca depot」、ルアーブランドには千葉のミニマリスト「LESS is MORE」、ドレッドのクラフツマン茨城の「Top Bridge」、大阪きってのガレージブランド「Crawler」等の個性派が釣りと冒険をテーマに集結します。
期間中、7/15には7Fハンズカフェ内にてFishing Safari スペシャルトークショーを開催。第一部は十数年にわたり毎年のようにメキシコに遠征する津波ルアーズ元木氏と、それに帯同したトップブリッジ山崎氏による紀行トーク。リリース予定のDVDのスペシャルPV上映も。第二部は日本におけるトップウォーターレジェンド、スミス玉越和夫氏を迎え、バスフィッシングの源流、トップウォーターの魅力に迫ります。MCはバサー元編集長で現コールマンジャパン アドバイザー役をつとめる三浦修氏。
また、惜しくも廃刊してしまった伝説のルアー・フライ専門誌「TACKLE BOX」の表紙を描いていたネイチャーアーティスト八百板浩司のギャラリー&ライブペインティングはイベントの目玉です。
