コラール・パルティータは、コラールをはじめに変奏が続く

コラール・パルティータと呼ばれる、

バッハの5曲の詳細はあまりよくわかっていないが

バッハの初期、アルンシュタットでの活動期(1703-1707)の作品、

つまり、バッハ10代の終わりに生まれた作品のようだ。

 

7つのパルティータから構成

00:06 - Partita I 

01:04 - Partita II 

04:42 - Partita III 

06:04 - Partita IV 

07:13 - Partita V 

08:40 - Partita VI 

10:27 - Partita VII

 

全編を通して、典礼をリスペクトしている

・・・神さまへの敬意を感じる

 

 

気づかないうちに支えられ

そして導かれていることを

 

どこかで信じて

歩いているのかもしれない