ヴァイオリン専攻のTAKANORIくんによる

バッハがライプツィヒ時代に作曲した

Prelude and Fugue in E minor

 (BWV 548) "Wedge" の弦楽アレンジですクローバー

 

今回の解説は、この曲の魅力を

なかなかに引き出し

演奏を眺めながら、あ〜ここのこと!と

理解することができました

 

ヴァイオリンよりもむしろ

チェンバロやピアノで強烈な運指?が

時々見えますが音譜

 

ちょっとゴージャスに

やり過ぎている観も否めませんがパンダ

彼はきっと自らの感動を伝えたいのでしょうバレエ

 

ロックなの?とも思える

激しく続く前奏曲は飛び出すハート飛び出すハート飛び出すハート

 

自らのこころに楔を打ちこまれることを

予言しているようでもあります笑い泣き

 

大学の何かで?!忙しそうにしていて

ほとんど会うことのない卓徳くんですが

 

解説もなかなか勉強してるのかな?

よく拵えているようにおもいます

バッハを好きになる人が増えますようにクローバー晴れ虹

 

そうそう、動画のバックには

北海道、道東の景色が満載ですよ!

6月の神の子池をぜひご堪能ください

 

 

さてさて

藝大生3人が饗宴する

北見で演奏会があります

おひとりさまでも十分に楽しめる音楽会

 

ぜひ、おいでくださいな