役所への届け、銀行やクレジットカードの住所変更、
引越し業者とのやりとり、ご近所さんへの報告など、
引越しするとなると手続きやしなければならないことがいっぱい。
そこで、まずはリストをつくりことをおすすめします。
ポイントは、引越し元と引越し先に分けることと箇条書きにすること。
終わったら、線をひいていきます。
例えば、引越し元では、役所で転出届を出す、
ガス・電気・水道会社への連絡、
クレジットカードの住所変更、
銀行の住所変更、
インターネットの解約手続き、
学校への届け出、
固定電話の変更や解約手続き、
郵便物の転送届け提出、
レンタカーの手配、
保険会社への届け出、
ご挨拶の品物の購入など。
引越し先では、役所で転入届を出す、
ガス・電気・水道会社への連絡、
インターネットの手続き、
学校への届け出や手続き、
免許証の住所変更手続きなどがあげられます。
もちろん、賃貸契約されている方は、不動産屋へ転出の連絡も必要です。
これは、契約にもよりますが1ヶ月前までに伝えること、
などと決まっているので、事前に確認を。
また、郵便物の転送手続きは無料。
郵便局にある転送手続きのはがきに記入し、ポストに入れるだけ。
家族の1部の郵便物だけを転送するなどが選べます。
また、転送期間は1年ですが延長も可能です。
引越し 荷造りサービス
