昨日は早起きな上に所用で帰宅が7時過ぎと、ずっと外出していたので眠くて更新できず。たくさんの方からコメントを頂戴してたので更新したかったんですが。ゴメンなさい。
そんなワケで、昨日検診に行ってきた。いつものように予約は9時。そしていつものように夫も着いてくる。いつも駐車するパーキングに行くと今日は駐車できないと言われ、他に市立病院提携のパーキングがないので、割引ナシの近辺のパーキングに駐車する事になってしまった。私だけ先に受付を済ませ(受付で軽くパーキングについてキレた)、定番メニュー(検尿、血圧・体重測定)を済ませると、5分ほどして夫がやってきた。「もう(診察室に)入っちゃったかと思って、急いで来たよー」との事。良かったねえ、間に合って。
15分ほど待ったところで診察室に入り、やはりいつものように経腹エコーで診察。前回診察中に性別について尋ねていたので、私も夫も何となく再度訊かなくても性別判定してくれるだろうと思い込んでぼーっとしていた。夫は「今体長はどれくらいなんですかね?」と質問したのだが、何と!その途中で担当女医に「わかりませんね(キッパリ)。」と質問途中で遮られながら即答される。つか、何でしょうね、この態度。実際には「今体長は...」位のところで遮られて即答された。何だかもうこういうのって医者だからどーのこーの(私は基本的にほとんどの医者には性格的な欠陥があると思っているので)っていう以前の問題。いや、やはり医者だからなのか?この傲慢な態度。あのさあ、オタクもウチら患者を診る事で給料もらってるサービス業の1つなワケよー、わかるぅ?って言ってやりたくなった。私たち夫婦は「性別わかるかなー、いやーん、ドキドキ!」な日なのに、こんな日に限って色々ケチがつく。あー、テンション下がる。
それはさておき、体重に関しては現在推定900g程度とのことで、週数相当に順調にべいべーは育っているという事は説明してくれた。よしよし。で、診察終了。何も言ってくれないから、性別わからなかったのかなーと思い、夫が診察室を出てから「性別はやっぱりまだわからないんですかねえ」と訊いてみた。すると「あー、今回特に重点的に診るの忘れてました。じゃあ、次回はその点中心にじっくり診ましょう。」との事。私も診察中に言わなかったのが悪かったのだが、何だかムカつく。診察室を出てから、夫に事の顛末を話すと、夫もムカついた様子。うーむ。
で、妙なフラストレーションを抱え込まされた私たち夫婦は、実家の病院に行く事に決めた。もうこうなったら今日中に性別判定してもらうのだ!そうだそうだ!って感じで。いやあ、こういう時はホントに実家が病院だと役に立つなあ。早速おかんに電話して、今から行くから性別判定4649!の旨伝える。
さて、ようやくやってきました。性別判定の瞬間。親父に診察されるのは腹だけと言えども嫌なものだが、ここは1つガマンだ、仕方ない。ジェルを塗り塗り~の、腹グリグリ~...っとしたところで、親父が「あー、もうわかった。こりゃ間違いないな。」と一言。「えっ!マジ?ちょっとどっち?」エコー画像見ても全然わかんねー!早く言えー、こんにゃろう!私の頭上の方から、夫の緊迫感が伝わってくる。気がする。多少勿体ぶったところで、親父が画像を指し示しながら説明してくれた。親父のファイナルアンサー、ドン!
「女の子だな、こりゃ。間違いない。」(アンタ、長井秀和?)
きゃっほうー!らっきー!デカした、私!
思わず「ほらねー!だから言ったじゃん!私ずっと女の子しか想像できなかったもんね!」と勝ち誇ったように言ってしまった私。夫もニヤけている。結構念入りに診てもらい、更にプリントしたエコー画像を見ながら説明してもらったが、この時のべいべーの角度では女の子にしか見えない。おかんも一応同意見、念のため後で祖父にもプリントした画像を見てもらったが、やはりこの画像で判定するなら女の子との事。うぉー!
まあ、以前も書いたように、男児の場合は角度によって性器が隠れてる場合があるので、100%とは言えないが、ほぼ確定と言ってもいいんじゃないかなあ、と思う。まさに「やったぜべいべー!(古っ!)」だ!
ただ、後でおかんがぼそっと「ただねー、お父さん『ハズシの○○(私の旧姓)』って言われてるからねえ、わかんないよー、いひひ。」と言っていた事が気にかかる。「ハズしたら怒るよ、マジで!」と言ったが親父は知らん顔。むー、油断できないわ、まだまだ。
とりあえず8ヶ月以降は妊婦検診が月2回になるので、次の市立病院での検診は9/22。その日にじっくり診てもらうつもりなので、その時まで気を抜かず「女の子だよねー女の子だよねー」の念を、腹に向って送るつもりではいる。だけど、何だか今回の事は私の力技って感じがする。力でねじ伏せたというか、私の強い念が勝った!って感じがするんだが、気のせいだろうか?
そんなワケで、昨日検診に行ってきた。いつものように予約は9時。そしていつものように夫も着いてくる。いつも駐車するパーキングに行くと今日は駐車できないと言われ、他に市立病院提携のパーキングがないので、割引ナシの近辺のパーキングに駐車する事になってしまった。私だけ先に受付を済ませ(受付で軽くパーキングについてキレた)、定番メニュー(検尿、血圧・体重測定)を済ませると、5分ほどして夫がやってきた。「もう(診察室に)入っちゃったかと思って、急いで来たよー」との事。良かったねえ、間に合って。
15分ほど待ったところで診察室に入り、やはりいつものように経腹エコーで診察。前回診察中に性別について尋ねていたので、私も夫も何となく再度訊かなくても性別判定してくれるだろうと思い込んでぼーっとしていた。夫は「今体長はどれくらいなんですかね?」と質問したのだが、何と!その途中で担当女医に「わかりませんね(キッパリ)。」と質問途中で遮られながら即答される。つか、何でしょうね、この態度。実際には「今体長は...」位のところで遮られて即答された。何だかもうこういうのって医者だからどーのこーの(私は基本的にほとんどの医者には性格的な欠陥があると思っているので)っていう以前の問題。いや、やはり医者だからなのか?この傲慢な態度。あのさあ、オタクもウチら患者を診る事で給料もらってるサービス業の1つなワケよー、わかるぅ?って言ってやりたくなった。私たち夫婦は「性別わかるかなー、いやーん、ドキドキ!」な日なのに、こんな日に限って色々ケチがつく。あー、テンション下がる。
それはさておき、体重に関しては現在推定900g程度とのことで、週数相当に順調にべいべーは育っているという事は説明してくれた。よしよし。で、診察終了。何も言ってくれないから、性別わからなかったのかなーと思い、夫が診察室を出てから「性別はやっぱりまだわからないんですかねえ」と訊いてみた。すると「あー、今回特に重点的に診るの忘れてました。じゃあ、次回はその点中心にじっくり診ましょう。」との事。私も診察中に言わなかったのが悪かったのだが、何だかムカつく。診察室を出てから、夫に事の顛末を話すと、夫もムカついた様子。うーむ。
で、妙なフラストレーションを抱え込まされた私たち夫婦は、実家の病院に行く事に決めた。もうこうなったら今日中に性別判定してもらうのだ!そうだそうだ!って感じで。いやあ、こういう時はホントに実家が病院だと役に立つなあ。早速おかんに電話して、今から行くから性別判定4649!の旨伝える。
さて、ようやくやってきました。性別判定の瞬間。親父に診察されるのは腹だけと言えども嫌なものだが、ここは1つガマンだ、仕方ない。ジェルを塗り塗り~の、腹グリグリ~...っとしたところで、親父が「あー、もうわかった。こりゃ間違いないな。」と一言。「えっ!マジ?ちょっとどっち?」エコー画像見ても全然わかんねー!早く言えー、こんにゃろう!私の頭上の方から、夫の緊迫感が伝わってくる。気がする。多少勿体ぶったところで、親父が画像を指し示しながら説明してくれた。親父のファイナルアンサー、ドン!
「女の子だな、こりゃ。間違いない。」(アンタ、長井秀和?)
きゃっほうー!らっきー!デカした、私!
思わず「ほらねー!だから言ったじゃん!私ずっと女の子しか想像できなかったもんね!」と勝ち誇ったように言ってしまった私。夫もニヤけている。結構念入りに診てもらい、更にプリントしたエコー画像を見ながら説明してもらったが、この時のべいべーの角度では女の子にしか見えない。おかんも一応同意見、念のため後で祖父にもプリントした画像を見てもらったが、やはりこの画像で判定するなら女の子との事。うぉー!
まあ、以前も書いたように、男児の場合は角度によって性器が隠れてる場合があるので、100%とは言えないが、ほぼ確定と言ってもいいんじゃないかなあ、と思う。まさに「やったぜべいべー!(古っ!)」だ!
ただ、後でおかんがぼそっと「ただねー、お父さん『ハズシの○○(私の旧姓)』って言われてるからねえ、わかんないよー、いひひ。」と言っていた事が気にかかる。「ハズしたら怒るよ、マジで!」と言ったが親父は知らん顔。むー、油断できないわ、まだまだ。
とりあえず8ヶ月以降は妊婦検診が月2回になるので、次の市立病院での検診は9/22。その日にじっくり診てもらうつもりなので、その時まで気を抜かず「女の子だよねー女の子だよねー」の念を、腹に向って送るつもりではいる。だけど、何だか今回の事は私の力技って感じがする。力でねじ伏せたというか、私の強い念が勝った!って感じがするんだが、気のせいだろうか?







