本来は正反対の感情が同時に起こることがままある。

例えば特定の状況下において、
大切な人に見てもらえないこと 蔑ろにされること
突き放されること 置いて行かれること
そういう負の事柄を自然の感情として嫌と感じると同時に
どうしようもなく胸を締めつける痛みが
無力を思い知らせる現実が 虚無感が
果てしない絶望が 底のない悲しみが
言葉ではうまく言い表せない…
多幸感、快感を齎すことがある。

だからたまに、全てをめちゃくちゃにしたくなる。


それから それとは別に、

これから先、やりたいことは沢山あるし
それらを実現させて行く将来が楽しみで仕方ない。
けどいつ死んでも後悔しないだろうし、
むしろ常に消えてなくなりたいとすら願ってる。


どこで歪んだんだろう?

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