あふ。 現実の厳しさを思い知らされるぜ…


「過去にしておけばよかったこと」は
数え切れないほどあるかも知れない。

ああしておけば、こうなることはなかった、とかさ。

それでもね、だからこそって言うか、
より一層頑張ろうっておもうんだ。

頑張れって励ましてくれる人がいる。
自分とおなじ状況にあって、頑張ってる人もいる。
わたしにとってはそれだけで充分!
いんや、そういう存在がいてくれることに感謝やね!

必然的に、遠回りしたぶん時間は掛かっちゃうけど
今度こそは前に進んでみせるって思わせてくれる。

泣いてるばっかじゃ何も変わらないよね。
過去を悔やむ気持ちをバネに、何か行動を起こさなきゃ!

わたし、頑張るよ。 今がどんなに辛くても
こんなところで終わりにはしたくないんだ。

諦めようとおもったこともある。
諦めるのは楽だよ。 嫌なことからはひたすら逃げて、
自分を守るのは簡単なんだよ。

ただその先のことを想像してみたら ひたすら虚しくて
絶えず動き続けてる世界と周りの人たちとの中で
動けなくて、動くのを怖がってる自分自身に劣等感抱いて、
まわりを羨ましがるばかりで、余計に自分を縛り付けて…

これからずっと、自分が死ぬまでそれが続くことを考えると
気が遠くなるくらい空っぽで、無意味で、
多分 傷つくことよりもずっと苦痛なことだとおもう。

そう考えたら、傷つくことも勇気やね。 先は長いぜっ!

ジンにも諦めて欲しくないな…
自分で納得して選んだ道なら、
わたしがこうおもうことはただのお節介やけど(・ε・)

わたしが失敗作の見本になって、(失敗作で終わらせるつもりはないがな!)
おなじ道を歩もうとしてる人を事前に励ませればいいのにな。

ayaayaayaayaaya