昨日、Filipe先生に勧められて数学の講演会に参加してきた(・∀・)
大半が大学生と、大学卒業生だったかな‥

先生が言ってた通り、講師は
"ちょっとイカれてるけど面白い人"だった∴(O艸O)

講師のAguinaldo Prandini Recieri先生は、
航空宇宙工学者兼物理学者であらせられます。()

話の合間に突然ヒステリックに叫び出したりして
最初は戸惑った∑(゚ω゚ ;) 唾飛ばしすぎです先生ww

あんなオープンに罵倒罵声やスラング言う先生、初めてみたsei

「何もかもがクソなんだよ!!!!!」

「どうせ初めからクソしてたんだからずっとクソしてればいい」

他にも日本語じゃ表現しきれないことをそれはもう沢山ww
これだけ取り上げたら何の講演会なのかわからなくなるな( ゚ェ゚)・;'.、

けど話がうまくて、4時間半のあいだ全然退屈しなかったよ。
そして先生の批判は最もだ(`・ω・´)


とっても楽しかったし、数学と自然の繋がりを通じて
物事の見方がガラッと変わった。

哲学だけに留まらず、全てにおいて言えるとおもうのは
理由もわからないのにそこにあるものを
ただ受け入れるっていうのはよくないってこと!
いい意味で、常に批判的な物の見方をして行けば
見えなかったものも見えてくるかもキラキラ

数学を好きになるためには本質を理解しないとだよね。
当時の人たちの考え方は、紐解いてみるとこんなにも
シンプルで分かり易いものだったのに、複雑にしてどうする溜息

わたしも日頃から出された問題を解いていくだけの
授業には退屈してたんだ(・ε・´)
好きなことだけど、ただの流れ作業だもんね。

その数式や決まりごとのもともとの意味を、
これからはひとつひとつ訊いていこうsei
授業がもっと楽しくなりそうだ♪

ていうかポル語も数学も生物も哲学でもそうやけど‥
ラテン語からの派生が多いんやね。
ラテン語がわかれば万々歳とちゃいますのん( ´;゚;∀;゚;)
ってそんな簡単に行く訳ないかー、あは ←


もしこの先、2つめの夢を叶えられる機会ができたら
是非この先生に教わりたいとおもったsao☆
てか出来れば今からでも講座に参加したいのはやまやまだけど
大学で習う数学の知識が最低ないと無意味なのか
わかんないんだよね(´・ω・`)
Filipe先生もやりたいって言ってたし明日訊いてみようか。


photo:04

最前列に座って左側を向いていたので首が痛 ry
講演が始まってからの撮影は恐らく禁止なので黒板だけ雷

photo:01

話のスピードがパナイので走り書きの汚いノートaknお恥ずかしー

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将来使うことになるかしら、な表aya

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