精神的スランプきた矢印

わたしもDeanとおなじで諦めかけてるとこがある‥
でも本当の本当は、諦めたい筈なんてないんだよ。

こんなのでも幸せになりたいし、
人生をもっと笑って過ごしたい。

死を目前にしたDeanにSamが言った通りかも知れない。
わたしだっていつもおもってることなのに、
いつのまにかその意味を見失ってた(´・ω・`)

気が狂うほど、まともな日常。
自分が変えて行かないといけないんだよね‥


話をしたあと、いろんなことを考えていたの。

わたしの性格ごと変えるべきなのかな

焦ることだけはしたくないの‥
焦って犯した失敗を、もう二度と繰り返したくない。
だけどそうでもしないと、淋しさは消えないの

いっぱい後悔することした方が、
自分の為になると言うのは本当かな

そんな風には遊びたくないんだ。
そんなの、最後は虚しいだけだとおもうのは間違ってる


ずっと前に手放した気でいたけど
いつも気づくとあの場所で待っていたよ。


今度は、わたしからお願いをしてみようかな

曖昧なことはもうやめよう。
それで孤独を紛らわせているというのなら、やめて欲しい。
察して欲しいなんておもわない、
言わないとわからないことだってあるからね。

多分そんなの続けてたって何の意味もないよ(´・ω・`)
誤魔化すことは出来ても、孤独はいつだってそこにいる。

誤魔化せなくなったとき
孤独と2人ぼっちだよ


でもそんな風に考えてみると‥


ま、これもわたしの大きな思い違いかもね(・ω・)

でもなんとなくわかる気がする、そんな気がするんだ

昨日大好きな友達が言ってくれたみたいに、
何も言わなくたってわかってくれる人がいるだけで
救われることってあるんだよね。

特別なんかじゃない



あーだめだ
2匹が交互に出てきて全然まとまらねぇ('A`)

ayaayaayaayaaya