わたしが真剣にノート取っているときに
じーって覗き込んできたみたいだけど、
集中していて全く気がつかなかった( ゚ω゚ )

「やあ。」って声掛けられて、ハッて顔あげたら顔近いしΣ!

((ていうか貴方向かいのクラスでしょwww))
((授業中に断りなく入ってきて何してるの!?))

いろいろ考えてパニくっていたら 「あ、うん!」
意味不明な返事しかできんかった orz

しかも気づいたらクラス中が
ひゅーひゅーとか言いながら冷やかしてきて…
なんで冷やかされているのか全然理解できないまま
恥ずかしさで暑くなったヽ^o^ノイッタイ何ガ起コッテイルノ

そんでもってなんで敵対心反抗意識
燃やしてるのかわからないけど
用もないのにÁtilaまで「やあ。」と言いながら
満面の笑顔で覗き込んでくる始末。
ヽ^o^ノナンナンデスカコノフタリハ

でもなんか妄想だけどちょっと萌えたのは秘密 ←


その不審な2人以外は、歴史の先生が欠席したり、
(テスト返却が先延ばしになったけど、やたー! ←)
難易度が大幅にあがった例の文学夜会が開かれて
もう頭真っ白だった…

先生の問いに正しく答えられていただろうか……

わたしの番になって先生が突然声を張り上げて()
「エリカあなたちっとも字が上達してないようね
一瞬なんで怒られてるのかわからなくて固まってから、
本当のことと正反対のことをいうことが
ブラジル流の冗談なのを思い出したΣ( ゚ω゚ )

そしたらKaiqueとかÁtilaたちが
「当たり前じゃん、如何これ以上よくなるんだよww」
皆してわたしなんぞの字を褒めてくれる…
とっても嬉しいけど、事前に持ち上げられると発表の
緊張度が三倍増すからああああああああ(`;ω;´)

正直固まる瞬間が心臓に悪いwwwwwww
けど、だった頃に比べたら大分慣れてきたぞ
その冗談を自分が駆使する程上達してないけどね…






…自意識過剰みたいで自分がきもいし
なんとなく恥ずかしいから暫くのあいだは限定にしとく!

ayaayaayaayaaya