今回のNARUTO疾風伝見てておもったんだけど
( 忙しくてもアニメのチェックは欠かさない奴 )

サスケくんはサスケくんで悪くないんだよな(´・ω・`)
お兄ちゃんのことが本当は大好きだからこそ、
ダンゾウたちのことを許せない訳で。

でもだからって関係ない人たちにまで
手を出しちゃうとこは、
やっぱりサスケくんの中で
何かが変わってしまったんだな。
とおもうと、少し悲しい (pωq`)

戦闘では幾度となく香燐をかばってあげていたのに。
その優しさはなくなってしまったの


我愛羅の問いかけに対して言った言葉。

" 戻ったとしてそっちには何がある "

むしろ復讐の先には何があるって聞きたいよ…

憎い気持ちはわかる。
殺してやりたいって気持ちもわかる。

殺すことでその悲しみは消えるの
亡くなってしまった愛する人たちは帰ってこないけど
サスケくんのことを想ってくれる家族みたいな存在が
木の葉にはいるのに(´・ω・`)

そんなことを繰り返して、
サスケくんはまた笑えるようになるの

その復讐が多くの笑顔を奪うことになっても…
サスケくんはそれを望んでいるのかな

本当に変わってしまったのかな

もの凄く孤独で、独りぼっちになっちゃう…
サスケくんのそんな姿、みたくない (うェ´)゚。

マダラだって、やり方は兎も角、
忍世界の平和をおもって
月の眼計画をおもいたったんだよね。

もどかしいね…

本当に争いを望む人なんてごく少数なのに、
平和を願っているのに、食い違って殺しあう。

どうしてこうなっちゃうかなあ…

ayaayaayaayaaya