はッきり自覚したような気がした。
人ッて、普通 自分の嫌な部分ッて
わざわざ人に見せたくないよね。
特に大切に想ってる人には…
嫌われないか、とか心配して
言うにしても、凄く勇気いるんだ。
私も、凄く腹黒い人が私の中にいて
私はその腹黒い自分の中の自分が
大嫌い。
大切に想うからこそ、
全て知ってもらいたいとおもうこと、
今までに、私の中の腹黒い部分を
私の知られざる黒い思考回路を
誰かに伝えたことは、今までに2人しかいない。
それを此所に書こう、ッておもッたのは
これを読んでくれる1人の人にも、
そのことを知ってもらいたいッておもッたから。
愛されたい。
私は愛に飢えた 哀しい兎
… あんな可愛いものじゃないけどね。 苦笑
私は
真っ赤な頭巾を被ッて、赤ずきんとおもわせて
おばあさんを騙して食べようとする醜い狼。
たとえば、極たまに、本当に極たまに、
私を好きッて言ってくれる人がいて
リアル世界では、ないけれど
醜い弱い哀れな私だから
ネット世界は、悪い意味で聞こえてしまう言い方だけれど、
人は自分を何者にも装えるとおもう。
姿が見えない相手は、本当は、怖い。
勿論、自分を装って悪質に人を騙そうとする、悪い人だけじゃない。
無意識に騙すことが、何より1番怖い。
愛を求める、か弱い兎は、
自分に向けられる愛がなさ過ぎて
ただ 愛してもらいたい。
誰かに、ただ 愛されたい。
赤ずきんを被った狼は、
何がなんでも欲しいものを手に入れたい。
欲望のためなら汚い手段も使う。
愛が欲しいなら、自らを偽り
人の優しさに付け込んで自分のものにしようとする。
普段は兎、けど
無意識に狼になってる時があるの…
兎はさ、人を騙すなんて許せないんさ。
愛されたいけど、皆に幸せでいてもたいたい。
偽りの愛なんかじゃなくて、
本当の自分を好きになってくれる存在を求めてる。
それだけだったら、良いのに。
何処から現れて、
いつから住みついているのかわからない狼がいる。
嘘だろうが、偽りだろうが、
愛されれば何でも良い。
手段なんて選ばなくても
好きにさせれば良い、とか言う強引な性格の。
兎と狼が共同生活している、変な話。
殆ど自覚はないから、
自分で明確に何がそうさせているのかわからないけど、
きッと、ぉもわせ振りなこと言ったりすることが上手い狼が出てきて
一部の人を惑わしている時があるんだ。
そんな気がする。
自分じゃないけど、自分がそうしてるのがわかる。
と言う 変な話。
好きになッてもらいたい
愛されたい
狼の頭の中は、ただそれだけ。
主人の「歩け」と言う命令を忠実に聞き
主人じゃない周りの人に何を言われても、
いつまでも歩き続けるロボットのように。
好きッて言われたことは何度かあるけれど、
駄目だよ。 あなたが好きなのは「私」じゃない。
狼だよ。 赤ずきん被ってるからッて、
赤ずきんちゃんとは限らないの。
たとえば
好きッて言われたその瞬間に、
兎に戻るの。
言わせるだけ言わせて、
困っちゃうとか。 有り得ないべ ?
だから 無意識の偽りが1番怖い。
自分の中にいるから、余計怖い。
たとえば
最近好きッて言ってくれた人。
ん-‥ 私の中の狼が何を言って
あなたを惑わせたのか、
全く自覚も記憶もないけれど、
わかる。 あなたは騙されたの。
優しくしちゃ、ダメだよ。 狂うから。
狼は微笑むけど、兎は泣くことになるの。
言われた後は、兎が戸惑うだけ。
都合の良いことに、
狼はやることやッて逃げちゃうの。
すぐには満たされないから
御腹空いたら、また戻ってくるよ。
愛に飢えた哀しい兎に優しくしちゃダメ。
兎には真実が見えなくなッちゃうから。
偽りに盲目になッて
偽りから始まる愛に縋っても虚しいだけ。
あなたの純粋なココロを傷付けるだけ。
だから、私から見て
騙されてる、ッておもう相手の気持ちに
答えるのは難しい…
幾ら愛が欲しいからッて、
それだけで首を縦に振ってしまうのはいけないの。
狼は人を傷付けてる。 最低だよ。
兎は人を傷付けたくない。
兎が本当の姿だよ。
凄く身勝手な私……‥
自己中心的みたいで、気持ち悪。
これが真実。 否 これも真実。
狼に乗っとられるくらいなら、
同居している狼が人を傷付けるのを近くで如何しようもなく見ているしかできないくらいなら、
兎は 狼共々殺して欲しいの。
矛盾してるよね。
自分でもよくわからないんだ。
今日此所に書いた、兎と狼は=私だけど
恋愛(?)目線で書きました。
二重人格なのかな。 だよね(´-ω-`)‥はあ (溜息
by 黒月
人ッて、普通 自分の嫌な部分ッて
わざわざ人に見せたくないよね。
特に大切に想ってる人には…
嫌われないか、とか心配して
言うにしても、凄く勇気いるんだ。
私も、凄く腹黒い人が私の中にいて
私はその腹黒い自分の中の自分が
大嫌い。
大切に想うからこそ、
全て知ってもらいたいとおもうこと、
今までに、私の中の腹黒い部分を
私の知られざる黒い思考回路を
誰かに伝えたことは、今までに2人しかいない。
それを此所に書こう、ッておもッたのは
これを読んでくれる1人の人にも、
そのことを知ってもらいたいッておもッたから。
愛されたい。
私は愛に飢えた 哀しい兎
… あんな可愛いものじゃないけどね。 苦笑
私は
真っ赤な頭巾を被ッて、赤ずきんとおもわせて
おばあさんを騙して食べようとする醜い狼。
たとえば、極たまに、本当に極たまに、
私を好きッて言ってくれる人がいて
リアル世界では、ないけれど
醜い弱い哀れな私だから
ネット世界は、悪い意味で聞こえてしまう言い方だけれど、
人は自分を何者にも装えるとおもう。
姿が見えない相手は、本当は、怖い。
勿論、自分を装って悪質に人を騙そうとする、悪い人だけじゃない。
無意識に騙すことが、何より1番怖い。
愛を求める、か弱い兎は、
自分に向けられる愛がなさ過ぎて
ただ 愛してもらいたい。
誰かに、ただ 愛されたい。
赤ずきんを被った狼は、
何がなんでも欲しいものを手に入れたい。
欲望のためなら汚い手段も使う。
愛が欲しいなら、自らを偽り
人の優しさに付け込んで自分のものにしようとする。
普段は兎、けど
無意識に狼になってる時があるの…
兎はさ、人を騙すなんて許せないんさ。
愛されたいけど、皆に幸せでいてもたいたい。
偽りの愛なんかじゃなくて、
本当の自分を好きになってくれる存在を求めてる。
それだけだったら、良いのに。
何処から現れて、
いつから住みついているのかわからない狼がいる。
嘘だろうが、偽りだろうが、
愛されれば何でも良い。
手段なんて選ばなくても
好きにさせれば良い、とか言う強引な性格の。
兎と狼が共同生活している、変な話。
殆ど自覚はないから、
自分で明確に何がそうさせているのかわからないけど、
きッと、ぉもわせ振りなこと言ったりすることが上手い狼が出てきて
一部の人を惑わしている時があるんだ。
そんな気がする。
自分じゃないけど、自分がそうしてるのがわかる。
と言う 変な話。
好きになッてもらいたい
愛されたい
狼の頭の中は、ただそれだけ。
主人の「歩け」と言う命令を忠実に聞き
主人じゃない周りの人に何を言われても、
いつまでも歩き続けるロボットのように。
好きッて言われたことは何度かあるけれど、
駄目だよ。 あなたが好きなのは「私」じゃない。
狼だよ。 赤ずきん被ってるからッて、
赤ずきんちゃんとは限らないの。
たとえば
好きッて言われたその瞬間に、
兎に戻るの。
言わせるだけ言わせて、
困っちゃうとか。 有り得ないべ ?
だから 無意識の偽りが1番怖い。
自分の中にいるから、余計怖い。
たとえば
最近好きッて言ってくれた人。
ん-‥ 私の中の狼が何を言って
あなたを惑わせたのか、
全く自覚も記憶もないけれど、
わかる。 あなたは騙されたの。
優しくしちゃ、ダメだよ。 狂うから。
狼は微笑むけど、兎は泣くことになるの。
言われた後は、兎が戸惑うだけ。
都合の良いことに、
狼はやることやッて逃げちゃうの。
すぐには満たされないから
御腹空いたら、また戻ってくるよ。
愛に飢えた哀しい兎に優しくしちゃダメ。
兎には真実が見えなくなッちゃうから。
偽りに盲目になッて
偽りから始まる愛に縋っても虚しいだけ。
あなたの純粋なココロを傷付けるだけ。
だから、私から見て
騙されてる、ッておもう相手の気持ちに
答えるのは難しい…
幾ら愛が欲しいからッて、
それだけで首を縦に振ってしまうのはいけないの。
狼は人を傷付けてる。 最低だよ。
兎は人を傷付けたくない。
兎が本当の姿だよ。
凄く身勝手な私……‥
自己中心的みたいで、気持ち悪。
これが真実。 否 これも真実。
狼に乗っとられるくらいなら、
同居している狼が人を傷付けるのを近くで如何しようもなく見ているしかできないくらいなら、
兎は 狼共々殺して欲しいの。
矛盾してるよね。
自分でもよくわからないんだ。
今日此所に書いた、兎と狼は=私だけど
恋愛(?)目線で書きました。
二重人格なのかな。 だよね(´-ω-`)‥はあ (溜息
by 黒月