時間が経つと、失明する原因不明の治せない病気を
親しい友人にうつされて(うつるのかよv と突っ込みたくなっていたv
左目が失明する寸前だッた夢をみました。

一緒にいると うつる病気で

夢の中の私は、うつされてから
その親しい友(顔はわからなかッたけれど、夢の中では親しい設定だッた:設定てv
その親友と一緒にいたことを 少し、後悔していた。

何時間も経って、
知らない間に 私から誰か別に親しくない人にうつッて
私の時は重傷だッたのに
その人にうつると かなり軽くて、気にしないで良い程だッたらしい。

うつりにうつッて うつりまわって、
結局 最後は誰にも害が及ぶことなく、
自然に消えるのが何より1番良いと
夢の中の私は安心していた。



で 起きたけど、
なんであんな夢をみたのだろうと考えてみて

昨日くらいから 右目の下は今までずッと意味不明に痛むけれど
夢の中では左目だッたから気にしないで

多分、昨日 懐いてるのら猫の子猫を初めて見た時に
その子猫の(確か)左目が病気ッぽくて

眼球が白く濁っている 可哀想な姿を見たから…?
あの時 痛々しくて ショックを受けたから

印象に残っていて
この夢をみたのかな? とおもッてますが…


悪夢ばッかみるの嫌だから
また夜型の生活に戻りつつある今日この頃。

by 黒月