自分は基本的に、
考え過ぎなんだろうけれど
プラス思考に考えることを
自分の時にのみ、
でしゃばッている証拠だとおもってしまう。
自分の都合の良いようにしてしまうこと、
怖いから。 そんな人間にはなりたくない。
考え過ぎなだけかも知れないけど……‥
極端だなあ、自分。
そんなん、自分でわかッてても
治せないなんて。
やッぱり 甘え、なのかなあ?
人生振り替えると、
自分逃げてばッかりだッたとおもう。
日本にきた時から。
たッたの4、5才で
最初は何もわからなかッたけど
大人ッて、怖いなあ
男の人ッて、怖いなあ とおもッた。
おもえば、もう そのくらいから
私は自分のことを悪いとおもって
客観的にみれば 全く感じる必要のない
罪の意識に苛まれてたんかなあ。
まあ あんなことさせられたら
誰だッて 最悪の記憶になるだろうさ。 謎
綺麗事なんだろうか
私の言葉は。
私がココロの何処かで望んでる
ポジティブな世界は
ただの 夢 にしか過ぎないのか
そういえば 小学5年生の時
学校行事の七夕で
ただ1人 短冊に
「皆が幸せになれますように」ッて
書いたなあ
クラスのある人には
「○○さんが1番良いお願い事してるよね」
とか言われたけれど
そうだろうか?
確かにその時、
好きな人くらいいたとおもう
もッと皆と仲良くなれたら、ッて
望んでいただろう。
欲しいものだッて、あッたはず。
綺麗事なのかな?
でも、その願い事は、決して嘘なんかじゃなかッた。
本当に皆が幸せになれたら良いなあッて
おもったから…
私が1番最初に逃げたのは(記憶に残ってる中で
小学生4、5年のとき。
辛いことばかりで、
リストカットに逃げた。
その次の記憶では…
中学1年の夏。 とうとう学校からも逃げた。
最もらしい理由をこじつけて、
悪く言えば、親を利用した
いじめ、学校の全生徒全員からの白い目…
外見がかわッているからッて何がそんなに気にいらないんだろう。
まあ 自分が醜いに違いないと確信するのは
この時を境に 絶対的な答えとなる。
もとの国の言語を学び直すために
ポルトガル語の言語学校へ。
ある意味で 前のクラスの日本人よりタチが悪い。
生徒は不真面目(数人ならまだしも、
学校全体が授業無視!!
先生はわかッていても授業を進めるし
わからないところを訊いても、
ちゃんと教えてはもらえなくて、
何を言っているのか 大概チンプンカンプンの授業を1年弱受け続け
まあ あの人たちには裏の世界というものもある訳で…
不道徳な行為だッたり、
なんだッたり……‥
此処では大抵のお金と精神的体力を無駄にしたとおもう。
うんざりして卒業の1、2ヶ月程前に辞めて、
また 逃げた。
今度は引きこもりに。
その他にも書くと長いけれど、
2度 逃げた。
いずれも嫌なことに背を向けて
結局その「逃げ」は後々自らの首を締める‥
なんとか今は 引きこもりから脱出して
少しはまともに、職についているけれど
逃げ続けた結果、
私に残ったものは
・後悔
・自分は醜いと言う確信
・逃げてばかりだ、という自覚からの劣等感
・自らの弱さを思い知る
ことだけ。
良いことは何も残らなかッたとおもう。
身体は成長しても
頭は幼稚で
親からもよくバカにされるけれど
理想を持っても
楽して理想が現実になることを望んでいて
自分では結局逃げてばかり。
ダメ人間だな…… としかおもえない。
幸い、今のところは
職場のおばさん1人が軽く話を聞いてくれて
励ましてくれる支えと
何より 落ち込んだ時でも
話し相手になッてくれる友達(自分にとッては親友、とおもいたい
特にただ1人、こんなつまらないであろう日記を読んでくれているあなた、は、今大きな支えだよPq'v`*)ありがとう+゚
…だッたりで、励まされて
嬉しくて、そして今また 自分を見つめ直す時なのかも知れない。
残った傷跡は 簡単には消えないけれど
今度は自分が自分の手で
私の大切な人たちを笑顔にできたら
最高だッておもうから+゚
長文だし グダグダで話も飛び飛びな感じだけど、
とりあえず今はバイトだッ(●´C_`●) は
by 黒月
考え過ぎなんだろうけれど
プラス思考に考えることを
自分の時にのみ、
でしゃばッている証拠だとおもってしまう。
自分の都合の良いようにしてしまうこと、
怖いから。 そんな人間にはなりたくない。
考え過ぎなだけかも知れないけど……‥
極端だなあ、自分。
そんなん、自分でわかッてても
治せないなんて。
やッぱり 甘え、なのかなあ?
人生振り替えると、
自分逃げてばッかりだッたとおもう。
日本にきた時から。
たッたの4、5才で
最初は何もわからなかッたけど
大人ッて、怖いなあ
男の人ッて、怖いなあ とおもッた。
おもえば、もう そのくらいから
私は自分のことを悪いとおもって
客観的にみれば 全く感じる必要のない
罪の意識に苛まれてたんかなあ。
まあ あんなことさせられたら
誰だッて 最悪の記憶になるだろうさ。 謎
綺麗事なんだろうか
私の言葉は。
私がココロの何処かで望んでる
ポジティブな世界は
ただの 夢 にしか過ぎないのか
そういえば 小学5年生の時
学校行事の七夕で
ただ1人 短冊に
「皆が幸せになれますように」ッて
書いたなあ
クラスのある人には
「○○さんが1番良いお願い事してるよね」
とか言われたけれど
そうだろうか?
確かにその時、
好きな人くらいいたとおもう
もッと皆と仲良くなれたら、ッて
望んでいただろう。
欲しいものだッて、あッたはず。
綺麗事なのかな?
でも、その願い事は、決して嘘なんかじゃなかッた。
本当に皆が幸せになれたら良いなあッて
おもったから…
私が1番最初に逃げたのは(記憶に残ってる中で
小学生4、5年のとき。
辛いことばかりで、
リストカットに逃げた。
その次の記憶では…
中学1年の夏。 とうとう学校からも逃げた。
最もらしい理由をこじつけて、
悪く言えば、親を利用した
いじめ、学校の全生徒全員からの白い目…
外見がかわッているからッて何がそんなに気にいらないんだろう。
まあ 自分が醜いに違いないと確信するのは
この時を境に 絶対的な答えとなる。
もとの国の言語を学び直すために
ポルトガル語の言語学校へ。
ある意味で 前のクラスの日本人よりタチが悪い。
生徒は不真面目(数人ならまだしも、
学校全体が授業無視!!
先生はわかッていても授業を進めるし
わからないところを訊いても、
ちゃんと教えてはもらえなくて、
何を言っているのか 大概チンプンカンプンの授業を1年弱受け続け
まあ あの人たちには裏の世界というものもある訳で…
不道徳な行為だッたり、
なんだッたり……‥
此処では大抵のお金と精神的体力を無駄にしたとおもう。
うんざりして卒業の1、2ヶ月程前に辞めて、
また 逃げた。
今度は引きこもりに。
その他にも書くと長いけれど、
2度 逃げた。
いずれも嫌なことに背を向けて
結局その「逃げ」は後々自らの首を締める‥
なんとか今は 引きこもりから脱出して
少しはまともに、職についているけれど
逃げ続けた結果、
私に残ったものは
・後悔
・自分は醜いと言う確信
・逃げてばかりだ、という自覚からの劣等感
・自らの弱さを思い知る
ことだけ。
良いことは何も残らなかッたとおもう。
身体は成長しても
頭は幼稚で
親からもよくバカにされるけれど
理想を持っても
楽して理想が現実になることを望んでいて
自分では結局逃げてばかり。
ダメ人間だな…… としかおもえない。
幸い、今のところは
職場のおばさん1人が軽く話を聞いてくれて
励ましてくれる支えと
何より 落ち込んだ時でも
話し相手になッてくれる友達(自分にとッては親友、とおもいたい
特にただ1人、こんなつまらないであろう日記を読んでくれているあなた、は、今大きな支えだよPq'v`*)ありがとう+゚
…だッたりで、励まされて
嬉しくて、そして今また 自分を見つめ直す時なのかも知れない。
残った傷跡は 簡単には消えないけれど
今度は自分が自分の手で
私の大切な人たちを笑顔にできたら
最高だッておもうから+゚
長文だし グダグダで話も飛び飛びな感じだけど、
とりあえず今はバイトだッ(●´C_`●) は
by 黒月