学校ついたら気絶したw

何年ぶりだろー。
手を洗おうとトイレに着いとき
頭がぐわんぐわんってしてきて、耳が遠くなって、
落ち着こうと壁に寄りかかったらいつのまにか気失ってて、
目が覚めたら床に落ちてたw 汚ねぇw (自重)
気がついたときなんとか上半身だけ起き上がってみたけど
やっぱり頭がぐわんぐわんってしてて周りに誰もいなくて
ちょっとだけ声に出して泣きたくなった(´Д`)
そのまま暫く途方に暮れてると、トイレにおばさんが入ってきて
何だかいろいろ質問されたのにうまく答えられなくてただ黙って泣いてた。
それから人を呼ばれて、
担がれながらエレベーターに乗って1階まで降りたけど
途中でまた気絶しそうになった…
何だか周りに多分、野次馬的な人が沢山集まってて、
声しか聞こえなかったけどSilとMônicaとOderlânioもいた。
わたしは視点がずっと定まらなくて、話し掛ける人の声もよく聞こえなくて
如何して今、自分がこんなことになっているのか訳がわからなかった
様子を見に来てくれた数学の先生(Filipe)と学校の知らない女の人は
わたしの唇と顔が白くて沢山汗をかいているから、低血圧だろうって言ってた
どうも倒れたときに顔面から行ったらしく、
唇と頬が紫色に変色していて
左手の親指は挫いてしまった(?)らしく爪が割れてまじクソ痛かった(自重)
GeografiaのGilcéia先生が落ち着かせてくれてとても助かりました!
Natashaも心配して駆けつけてくれて、
こんなに人に心配されたのは初めてで、言葉はうまく出なかったけど
涙が溢れてとても温かい気持ちになった(。・ω・。)ありがとう。

その後、授業を受けずにお母さんと父親とLiberdadeのpronto socorroに行った
左手の親指のレントゲン撮って、何か知らない薬の入った点滴受けて、
お尻にanti-inflamatórioの注射打ってもらって帰ってきた。
posto de saúdeにてcrise convulsivaの疑いがあるので検査するようにと。