4番目に付き合ったお相手の名前は"Kaique"。
ん、7才年下の純粋な男の子ね。w
彼は当時11才、わたしは18才で
付き合ってたと言えば付き合っていたことになるんだけど、
相手の年齢だけに当然ながらお友達のような感覚。
というのは
わたしが家に遊びに行ったこと、
逆に彼が友達を連れて来たこともあるけど
2人で会ったりデートしたりは全然なくて
学校で会っていただけだから w
だけど、こんなにも年下なのにね
吃驚するくらい成熟した考えを持っている子だったんだよ
彼の年齢ではまだ到底理解できないであろうことを、
彼は気付いてくれていた。
言葉があまり通じないのに
誰よりもわたしのことわかってくれる子だった
例えば、リストカットをしていた頃の
言葉にならないわたしの気持ちを
誰よりも冷静に汲み取って、理解してくれて
わたしが悲しいときは彼も本気で悲しんで、心配してくれて
以外にもわたしにとっては、初めてのことだったんだよ。
いつも自作のポエムを書いては
わたしにプレゼントして励ましてくれたり
これだけ異性のリアルな温かさを感じたのは初めてだった。
リアルで知り合って、
リアルで付き合ったのは、実は この子が初めて。
言葉が通じないとしても、人は心と心で理解し合えるんだってことを
この子を通して学んだんだよ。
ん、7才年下の純粋な男の子ね。w
彼は当時11才、わたしは18才で
付き合ってたと言えば付き合っていたことになるんだけど、
相手の年齢だけに当然ながらお友達のような感覚。
というのは
わたしが家に遊びに行ったこと、
逆に彼が友達を連れて来たこともあるけど
2人で会ったりデートしたりは全然なくて
学校で会っていただけだから w
だけど、こんなにも年下なのにね
吃驚するくらい成熟した考えを持っている子だったんだよ
彼の年齢ではまだ到底理解できないであろうことを、
彼は気付いてくれていた。
言葉があまり通じないのに
誰よりもわたしのことわかってくれる子だった
例えば、リストカットをしていた頃の
言葉にならないわたしの気持ちを
誰よりも冷静に汲み取って、理解してくれて
わたしが悲しいときは彼も本気で悲しんで、心配してくれて
以外にもわたしにとっては、初めてのことだったんだよ。
いつも自作のポエムを書いては
わたしにプレゼントして励ましてくれたり
これだけ異性のリアルな温かさを感じたのは初めてだった。
リアルで知り合って、
リアルで付き合ったのは、実は この子が初めて。
言葉が通じないとしても、人は心と心で理解し合えるんだってことを
この子を通して学んだんだよ。