ぽかーん
いつの日だったか、
朝方4時半ごろ
すごく空が綺麗だったのを覚えてる。
その日はすごくツラい事があって、
それを忘れたくてしょうがなかった。
そんな時ふと空をみると
曇ってて、まさに自分の心の中。
でも一部晴れてて日の光が微かに
周りを照らしてた。
その画が本当に綺麗で、
私をまさに「無」にしてくれた。
いつもは車通りも多くてうるさい場所だけど、その時は時間も時間だったから
すごく静かで。
とても同じ街とは思えないような。
そんな景色をみて、
悲しくなんかないんだけど
涙が出そうで堪えるのが大変だった。
そんな日に1人 になりたくなくて
1人だと泣きたくなるから
君といた。
君がいてくれた。
またあの時と同じ空をみたい。
朝方4時半ごろ
すごく空が綺麗だったのを覚えてる。
その日はすごくツラい事があって、
それを忘れたくてしょうがなかった。
そんな時ふと空をみると
曇ってて、まさに自分の心の中。
でも一部晴れてて日の光が微かに
周りを照らしてた。
その画が本当に綺麗で、
私をまさに「無」にしてくれた。
いつもは車通りも多くてうるさい場所だけど、その時は時間も時間だったから
すごく静かで。
とても同じ街とは思えないような。
そんな景色をみて、
悲しくなんかないんだけど
涙が出そうで堪えるのが大変だった。
そんな日に1人 になりたくなくて
1人だと泣きたくなるから
君といた。
君がいてくれた。
またあの時と同じ空をみたい。