ミキです
洋服の話をしていると
大きく3パターンに分けられます
別の記事のも書いた
視覚情報が得意な方
ぞくにい言う右脳派と呼ばれる方ですね
ビジュアルタイプとも言います
目から入る情報量が圧倒的で
観察力があります
ファッションにはもってこいのタイプです
しかし
なんでファッションにはもってこいなのか?
それが
3つめの壁
『ファッションは画像情報、感覚情報が多い』ということです
人は
視覚情報が得意な方ばかりではありません
・理論的に説明してくれないと納得ができない
・説明書がほしい
という方々もいらっしゃいます
なんで、これが似合うのかが分からないというパターンです
・魅力のマトリクス
・濃淡バランス
・パーソナルカラー
などもあります
お店に行って写真を撮らせてもらい
オシャレが得意な方に見てもらうのもいいでしょう
自分が納得できる形で見つけていただければ良いです
他には、説明されても、見ただけでもわからない方もいらっしゃいます
その場合は信頼できる方とお店に行き、とにかく試着して鏡をみて
話しながら、着ながら探していきましょう
とにかく行動することが大事なのでたくさん試しましょう
4つめ
『苦手意識、コンプレックス、過去の辛い経験に捕まりやすい』
ことです
わかります・・・
人は痛み、悲しみ、辛さから避けてしまうものです
人によってはトラウマになっている場合もあります
カウンセリングの領域になってしまいますが
ゆっくり時間をかけてでもいいです
変わりたいと思うならその目標に向かっていくこと
さえ忘れなければ時間を使ってケアしていってもいいですし
早く辛い経験を取り除きたいなら話を切り出して
客観的に聞いてもらうのもいいと思います
オシャレは繊細です
個々のペースで大人おしゃれをしましょう
ここまで読んでいただきありがとうございます
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