こんにちは〜
emieこと、ピロコです。
向き合いたくないことがあると
身体は素直。
わたしは眠い笑
眠くなる…うと…
すいません
今日は完全に独り言です。
3カ月先まで
予約の取れない心理カウンセラー
根本裕幸お師匠の
お弟子さん制度3期を受講中の私。
昨夜はヤタ先輩による
ケーススタディの解き方講座
@zoom
がありました。
ちなみに
ヤタ先輩のYouTubeチャンネル♡
https://www.youtube.com/channel/UCIR3C1jxB-czDLyuy660W6A
サイト♡
パートナーシップで悩んでいた私が誰もが羨む最高の2人になる方法
先輩ありがとうございました!!!
いったい何をどうすればいいのか
イメージすら持てていなかったので
とってもとっても勉強になりましたです。
しかし
しょっぱなから
私、カウンセラー
向いてないかもしれないと
ポケーと聞いていた ←
む
むずかしい…
そもそも問題というのが…
いまいち分からん…
他者と幸せな関係を築けないこと?
行き詰まった感じがすること???
ケーススタディの文面には、
アドバイスが欲しいと書いてある。
アドバイスってなんだ?
(辞書引いたら、助言だって。)
(んんん、なるほど。)
問題って、
解決したい事案…
ということだろうか。
そうだとすると…
クライアント様が
心理カウンセラーの門を
お尋ねになるということは、
つまりクライアント様は
何かしら心理的な問題を抱えており
解決に向かう助言なりを求めて
カウンセリングにお越しになるのか。
解決とは、
ごたごたをうまく処理して落ち着かせる
というようなこと。
そうなのかーーーー
そうなのかぁぁぁ
ちょっとだけ
ちょっとだけ
何かが
分かった気がしてきたぞ。
私はそこから
分かってなかったんだな。
さて、しかして、問題って、
どういう意識のときに生まれるのだろう。
ウィキペディアには問題とは、
現状と目標との間にある障害
(差、 ギャップ)のことと書いてあった
だから、目標があると、
問題が生まれるということかしら?
こうありたいとか?
これをかなえたいとか?
これは嫌だとか…?
ふうむ、ふうむ。
そうすると、
余談だけど
私って問題山積みではないか。
そうかぁ。
だから、問題って
人生の課題のことなのね。
つまり、
クライアント様は
人生のテーマをもって
カウンセリングにお越しになる。
わたしは、それに
どのように関わらせていただくのか。
どのような関わりができるのか。
そうか。
それはめっちゃ勉強せなあかんな。
そのための
ケーススタディなのだな。
今日はここまで。
ひよっこ。
ぴよぴよ。
がんばります![]()

