独立系FPや企業FPの保険見直しアドバイスについて、このアドバイスで大丈夫?と考えるソラ。

FPとは=ファイナンシャルプランナーの略でお金のアドバイスをする方々です♪

殆どのFPは『終身』より『定期』保険を現在は勧めております。

終身=60歳又は65歳まで払い済めば保険の保証は一生涯続く♪

定期=1年間の保証で掛け捨て自動更新♪

定期保険の人気も高く、月々も1500円から入れる魅力的な商品も♪

必要な保証だけを安い掛け捨てで備えよう!とアドバイスは消費者に対して、貯金を考えると優しい言葉では有りますが、

女性の場合 特に長生きですので、60歳~80歳まで単純に20年間ある訳です。

年齢を重ねるごとに、加入する保険料は高くなりますから、なら20代と30代の若い時期には、60歳払い済み終身保険を契約した方が、安くなる可能性が高いのです♪

終身保険の魅力は補償がパックされてますので、先進医療・入院・通院・女性特有に癌特約を付加しても、

30代なら4000円程で終身保険が加入出来る訳です♪

20代なら3000円くらい?

安いと思いませんか?

掛け捨て定期保険ですと補償をあれこれMAXに付加するとやはり3000円以上は支払う事になるので、

たった千円の差で一生涯続く補償が得られるなら、絶対に『終身保険』がお徳ですネ♪

終身保険が高くなる理由の一つとして、死亡保険金や不必要な特約です。

不必要な特約を例にすると『長期入院加算』など色々ですネ♪

病院は長く入院させませんから、上記は要らないと思います。

   という事は…。

医療・通院・女性特有・先進医療・ガンが備わっていれば、老後はかなり楽になると言うこと!

有名な保険会社は貯蓄型保険と言って、ドルの積立て医療保険など勧めますが、

これドルの暴落を視野に入れないで加入すると、
月々は平均12000円で高いうえ暴落時は損します。

ドル建て保険を勧める会社は外資系ですから、運営費などを考慮した際、

貯蓄はご自身で投資した方が、暴落の解約も素早く動け、ストレス溜まりませんよネ♪

医療保険はあくまでも『医療』を考えた上で組み、余裕が将来あるなら、別商品で死亡保証を組み入れた定額保険を契約した方が、個人的にはいいと考えるソラでした♪

勿論ソラは自己責任で60歳払い済み終身保険加入者です♪

最後まで読んでくださりありがとうございます♪