兵庫県淡路市出身の阪神タイがースの近本光司選手が、「淡路市スポーツ親善大使」に任命されました。
近本選手は今季、セ・リーグの新人最多安打記録を更新する159安打を放ち、走塁の面でも36盗塁でタイトルを獲得しました。
市の担当者は、「日本だけでなく世界で活躍してもらい、同時に淡路市の魅力も最大限に発信していただきたい。」と期待を込めています。
本人も、「応援してくれる人は多いので、淡路を広められるようにしていきたい。」と話してくれています。
当社の社員でも子供が近本選手と同級生という方がいて、より親近感を感じているので、これからも応援していきたいと思います。

