先週から「平昌冬季オリンピック」が盛り上がりを見せています。
日本選手の頑張りがその理由だと思いますが、中でも男子フィギュアスケートの「羽生結弦」選手の金メダルには日本中が沸きました。
そんな羽生選手に、私たちの住む”淡路島”との繋がりがあったそうです。
名前の読み方が似ているということから、神戸市の弓弦羽神社とともに、南あわじ市の「諭鶴羽(ゆずるは)神社」に活躍を願う絵馬がたくさん奉納されているとのこと。
そして、どこからかそんなファンの声を聞いたご本人が、ソチ五輪の後
で参拝されたそうです。
私も南あわじ市民ですが、まったく知りませんでした。

「有名になると親戚が増える」法則に則って、これからは少し自慢しようかなと思いました。(「あの”羽生結弦選手”が・・・」って。)
