楽天銀行を名乗るフィッシング詐欺メール。

私は、楽天銀行に口座がありません。

(受信して日数が経過しています)

差出人名
差出人名は、偽装しています。

差出人メールアドレス

差出人メールアドレスは、偽装していますが
作業能力が低いというか、間抜けというか、
馬鹿なの?詐欺犯罪者として失格。
欺く気はあるの?
差出人は楽天銀行で、本文の楽天銀行のことか綴られてるけど、
差出人メールアドレスは、contact@smbc.co.jpです。
smbc.co.jpは三井住友銀行のドメインです。
取っ替え引っ替え、詐欺メールを綴ってるから入れ替えるの忘れてる?
失格だね。
詐欺犯罪者のど素人か?(草)
それとも詐欺メールしすぎて過労?
実際に、詐欺メールではこういうのは多いです。
 
メール件名
楽天銀行のメール設定に異常が発生しています
この件名を見て、最初に思うのは、顧客側の問題ではなく、楽天銀行の
問題ではないの?って思うのではないだろうか?
不具合があるから、というお知らせメールかなって思うのが普通かな?
それを踏まえて本文を読むとメール設定ではなく、
追加認証のことを本文では綴ってる。
なんだこれ?って疑いがそこで発生するよね。
本文との連帯性がゼロ(馬鹿丸出し)
 
リンクについて
▽お手続きはこちら&
▽お手続きはこちら& に仕込まれたURLリンクは、

https://bee*******n18.top/ho****na44.php(*は英文字)

topドメインを銀行が使うことはないと思います。

偽リンクで、フィッシング詐欺サイト(本物の楽天サイトに似せて作ったサイト)へ

誘導するための転送用URLと思われます。

 

楽天銀行 https://www.rakuten-bank.co.jp/support/contact/contact.html

こちらは、本物と思われます。

問い合わせの偽サイトまで作る気がないんでしょう。

※HTML方式のメールでは、URLの文字列でも、違うURLを仕込むことが可能です。

 

本文について

いついつも楽天銀行を

何を言ってるの?誰宛に送信してるの?

顧客宛のメールなのに、友人知人にメールを送る感覚みたいな。

メルマガなら小さな商店もあり、感謝の強調としてあるかもしれませんが
銀行から、こういう文面はでてこないとおもう。
外国では、2度いうというのは普通なのかな?(それをそのまま翻訳したとか?)
文化の違いなのだろうか?

 

追加認証

追加認証とは、第三者のなりすましによる不正アクセスを防止するための

セキュリティ対策のことを言いますが、楽天銀行のサイトをざっくりみたり

サイト内検索をすると、追加認証という単語は出てきますが、楽天銀行は

追加認証という言葉を主につかっておらず、楽天銀行の追加認証は

合言葉認証という単語を用いてるようですね。

この場合は、合言葉認証での誤入力と書くべきだよね。

 

このリンクはお客様ご本人様専用のものです。

このリンクって書き方がおかしい。

それを言うならこのメールは、と書くべきかもしれないけど、そもそも

そのような余計なことを書くことは、真っ当な企業ならあり得ない。

 

24時間を経過すると無効となりますので、ご注意ください。 

もしも、これが楽天銀行からの本物のメールだとしたら、24時間経過したら

どうなるのですか?って問い合わせてるとおもう。

一時的な制限をかけておいて、たった24時間で無効とか、ありえない。

毎日メールをチェックしてる人ばかりではない。

そういう人が多いかもしれない。

24時間過ぎたら、別のメールを送ってるの?ありえない。

こういう風に期日を短期間(ほとんどの場合はメール送信時間から24時間(当日)を

期限とするのは詐欺メールの常套手段です。

実際に銀行がメールを送って24時間の制限をすることは100%ありえないと思う。

それに、自分が合言葉の間違いを繰り返したらとしたら騙されるかもしれないけど

わざわざ丁、発生日時まで書いてる馬鹿っぷり(草)

 
▽お手続きはこちら&
最後の何の意味があるの?(草)
人を欺こうとするにしては、あまりにも間違いが多すぎる。
足を洗ったほうが良い!って思う。
あんたには向いていないからさぁー