これはerabooの親戚の息子の話です。
親戚は困っています。
息子は30代になった今でも働かず、年金と妹の
給料で自堕落な生活を送っています。
18歳から今日まで、いや永遠にこの生活を
続けようとしている。
何かあればお母さんが僕をこうした。
悪いのはお母さんだと暴力を振るう。
引きこもりの人にも言い分はあるでしょう。
だが今回はそんな親の気持ちをerabooG君が書いてみました。
嫌な気持ちになる方はご遠慮下さい。
でも親御さんは苦しんでいます。
この地獄から解放されたいと。
今すぐ飛んでみな
クズクズしてないで飛んでみろ。
言い訳なんて今必要か?
出来無いのなら最初から言うな。
君は単なるハッタリ野郎か。
いつまで甘えているんだ。
失敗は親のせいにしていつも威張ってる。
何かあったらお母さんが悪い。
僕がこうなったのはお父さんがのせいだ。
君は何が出来るんだ。
偉そうな事言ってるが、何一つ出来ていない。
それを親に向かって偉そうに言うのは、何か勘違いしているんじゃ無いのか。
この甘えた野郎が。
この穀潰しが。
甘やかしたのが間違いだった。
ある時期で突き放すべきだった。
自分の子供だから早いうちに手を打つべきだった。
君がこんな歳になるまで変わらなかったのは私たちの間違いが起こしたこと。
だが限界がきた。
もう遠慮もしない、言わせてもらう。
家から出て行け。
言われるのが嫌なら、勉強するか働くか、さっさと決めな。
いつになったら親の元から飛び立つのだ。
もう、君のわがままを聞くのは飽きた。
お父さんもお母さんも飽きた。
夫婦仲良くやるから君は僕達の元から飛び立ってくれ。
もう、時期が来た。
もう潮時だ。
もう、こんな関係は終わりにしよう。
さあ、出て行け。
自分の足で飛んでみろ。
自分の足で何かを掴め。
そして揉まれろ。
そして自分の甘さを思い知れ。
親は、親は永遠ではないぞ。
同じ悩みのあるブロガーさんに読んでいただきたい。
解決にはならないかもしれないが・・・・・