皆さま、おはようございます〜〜



アメブロお仲間の猫ちゃんのお名前をお借りして物語に登場させて頂いてます。


アメブロお仲間様

宜しくお願いに致します


ロシアンブルーのぺぺです。俺等やったるで❗️



フィクション物語
続きです。



赤い車にどぎつい匂いの女。


はて、なんか思い当たるな。


匂いのきつい・・・

あっ

俺等が連れて行かれてた家の女主人だ。


なんか変な展開だな。


しかしぺっぺえ~さんの情報は確かだし、俺等戻って確かめてみるか。


その前に俺等の寝ぐらに一度帰って作戦を練らなきゃな。


俺等が逃げ出したのはあの女は分かってるはずだしな。


とぼけて帰っても良いし、姿を隠して忍びこんでも良いし。


まだ、昨日の今日だ。


とぼけて帰って家に上がりこもう。


一旦寝ぐらにかえり

お腹を満たして体力つけた。


さて行くか。


女の家まで路地を全開で駆け抜けるぜ。


途中でロシアンブルーのバロンとすれ違った。


バロンさん、何処に行くんだ。


おう、ぺぺさん。


あんたに会いに行くとこだったんだ。


丁度良かった、情報渡すよ。


赤ちゃん猫達はぺぺさんが連れ込まれ家にいますよ。


おお、やはりそうだったか。


つづく


erabooです。


中々男前にならないな〜〜