年が明けて楽しみなことと言うと、お雑煮とおみくじと初夢
夢は普段からよく見る方ではあるんですが、なんともまぁ、喜んでいいものか悪いものか、解釈しがたい初夢をみることができました
どんな夢かというと…
場所は私が通っていた高校のアリーナの建物の2階入り口の真ん前で、私はセーラー服着用。
実際と構造は異なっていて、入り口の真ん前は屋根がない広いテラスのようになっていました。
おそらく私は練習に向かおうとしていて、後輩数人と部室へ向かっているところで、すると何故か入り口のところのテラスの真ん中には田村正和が。
田村さんは"もうこんなに歳をとってしまって自分の姿を見るのが嫌になっちゃうよ。はっはっは!"とガラスに映ったご自分の姿を見ながら少し白髪の混じった髪をかきあげておっしゃいました。
相手が田村正和なだけにつっこんでいいものか躊躇しながら入り口のドアを開こうと手を伸ばしかけたら"ちょっとちょっとー!無視をするなよー!"と言われ、振り返るとこちらを見ていらっしゃって目が合ったので愛想笑いをしたところ、とりあえずこっちに来いと手招きされたので寄ってみると、"今度、そのー…食事でも行かないか?"と言われたので、食べ物に弱い私は夢の中でも"いいんですか?!ぜひ♪"と返事をしていて、会話が始まろうとした瞬間、隣にある高校3年の教室の棟の屋上からかなりの数のカラスの群れが飛んできて、狙ってか偶然かわかりませんが、う○こシャワーが開始されました

なかなかのシャワーでございまして、私はシャワーを避けるのにめちゃめちゃ必死なのに、シャワーを避けながら私に話しかけてくる正和の話になんて耳を貸してる余裕もなく、そこでハッと目が覚めた1月2 日の朝でした
はてさて、どんな2011年になるんでしょうか。