ホテル朝6時に緊急アナウンスで目覚めた。
寝起きに英語で何いってるかわからなかったから、火事?!って一瞬焦ったけど、Electric〜と聞こえて電気問題???
一歩遅れて起きた旦那が、心配ない、電気が止まったと言ってると教えてくれてホッ。
チェックアウトまで寝ようと思った…ら…
またけたたましいアナウンス。
1回目と違って2回目は「This is not emergency」と始めに数回言った。
きっと焦った宿泊客が殺到したのだろう。
結局、何度もアナウンスがあって全然眠れなかった
emergencyじゃないならあの緊急速報みたいなでっかい音とザワザワな音声はなんなの
※電気トラブルだから緊急設備しか使えないからなのは分かってます。ただ残念だっただけ。
電気は2時間くらいで復活したかな。
3日目はブリスベン移動日だったので、スマホで飛行機情報を確認すると朝10時くらいの便は欠航や遅延になってた。
私達が乗る13時の便は予定通りとなっていた。
けど、空港につくも搭乗ゲートが発表されず
結果的には3時間遅延で出発となりました
大雨による停電だったみたい。
once in a century storm だって!!!
https://www.9news.com.au/2018/11/28/05/58/severe-weather-hits-sydney-commuters-urged-to-avoid-roads
※でも外に出てみると日本の台風ほどの雨風ではなかった。爆
国内線ターミナル内は混雑しておらず座れたし食べ物も普通に買えて結構優雅でした♡
ブリスベン到着が13:30予定→夕方になったので、その日にフェリーにのって母校(英会話学校)訪問!はできなかったけど、ノンストレスでゆっくりできました♡
ホテルのツリー☆11/29
シドニー 国内線ターミナルのツリー
今回の発見
ホテル英語はやっぱり丁寧!
そして同時に上級者向き!!
いままでまったく意識したことなかったけど、緊急時気づいたのが上記。
今回シドニーで泊まったのは名のあるホテルだったのでより丁寧だったのだと思うけど、日本の英会話学校では一応上級者クラスなのに全然わからなかった!(笑)ショック!
と同時に、2回目3回目の表現がどんどん簡単に分かりやすくなった気がして、こういうホテルではツアー客多いし、また、通訳ありのセレブも多いだろうし、やっぱり『分かりやすさ』が大事なんだなと思いました。
『緊急時は丁寧よりもダイレクト!』
これかな
would be とかそういう表現は案外混乱。自分が使うのが苦手な表現だからだろうけど!


