今、娘の体操教室から帰宅した。本来ならば18:30までレッスンなんだけど、ドタキャンされたからだ。受付のスタッフは、今日15時頃にキャンセルのメールが送られたと言ったけど、メールチェックしてもどこにもない。スパムにも入っていない。結局別の日に代わりのレッスンを入れてもらった。

 

こういう時、これで終わりにするとアメリカでは大変なことになる。

 

まず、体操教室のマネージャーに、今回キャンセルメールが届かなくて時間を無駄にしてしまったこと、今後こういう事態が繰り返されると迷惑であること、なので、体操教室からのメールがちゃんと届くように、登録データをちゃんと確認してください、とメールした。

 

そして、代わりのレッスンの日時も、メールで確認しておかないと、「聞いてません」などとスタッフに言われるリスクがあるので、「XX月XX日XX時に代替レッスン入れてるので、確認メール送ってください」とメールする。

 

こうやって、ちゃんとメール等で履歴を残しておかないと、「聞いてません」「システムに登録されていません」などと言われて、大変な手間と時間をかけて問題解決しなければならないリスクがあるからだ。

 

アメリカってこういうところ、本当にいい加減なんだよな。。。

 

今日は病院から3万円くらいの請求書がメールで届いたので、何のことだろうと思って、ウェブサイトで確認してみたら、八月に医者に10分ほど診てもらった件の請求書だった。でも、この時は病院の受付で2万円支払っている。何でまた3万円の請求が来るんだろう?まさか医者に10分間診てもらって5万円!?事前に値段を確認したはずなのに。。。

 

長くなってきたので続きは明日。