願望を放ってから叶うまでどう過ごす?
っていうテーマです。


タイムラグは絶対にありますが、

​抵抗の度合いが強いほど、現実化に時間がかかる。




一般的に願望への欲求の強さに比例して抵抗も大きくなる。だから願望に執着せず、願望を忘れて楽しく過ごすのがポイント指差しなのです。



さて、これはやらないで欲しいなというのは、
「願望放ったのに全然現実変わらないじゃん!?」
って、現実に証拠集めをすること。

証拠が出る前に気分よくいられたら、現実にも証拠は必ず出てくるので待ってください。

気分よくというのは特定の願望に対する気分の良さでなくてもいいんです。より一般的な意味で、ただ単に、何か気分軽くなって明るくなったわ♡くらいで満足してていてください。


心挫けそうになって、どうせ叶わないんだわとメソメソしたり焦りと欲求不満でイライラ爆発をさせちゃうと、放った願望を引っ込めてしまいます。


願望を放つ(オーダーしたら)楽しく生活してればいいんです。絶対来るんだから安心して他のことをする。それが結局一番早いびっくりマーク急がば回れ無気力



繰り返します。
願望について考えれば考えるほど、早くなるどころか遅くなりがちなので、願望から意識を引き離す。
「ああでもない、こうでもない」って願望に負荷をかけない。願望というアプリケーションが起動してるところに、どんどん意識を開いていくと重くなってクルクルなっちゃうので、他は閉じるみたいなイメージです。


でも何かしたいびっくりマーク何かしないと気が済まない。
そんな時は

願望を叶えた私の「在り方」でいることだけやっててください。



「どうにかしなきゃ」からやる行動は、叶えた私の在り方ではないので❌

「これやりたい〜」からやる行動は、叶えた私の在り方なので⭕️ 


叶えた私が先にいて、何をしようがどんな道を通ろうがどんなにこじらせようが、「結局叶えてる私」なので「どうにかしなきゃ沼」にハマってもいいんですけど、そんな負荷をかけずスルッと叶えたい場合は、叶ってる私で過ごす。


願望実現までのタイムラグで、疑いや焦りや不安や苛立ちが出てきても、「どうせ叶ってるんだからどれだけネガティブになっても大丈夫」って知ってれば、そんな真剣に取っ組み合うこともなくなります。


    

そうなんです。
でも結局、

癇癪起こそうが、どれどけ絶望に浸ろうが、やたらめったら行動してこじらせようが、

どんな遠回りも経ようが
叶っているあなたがいるのでご安心を笑

拗らせててもOK
どうせ叶えてるから。