たまたま通りかかった病院の廃墟。


【廃墟】(母音:a-i-o)
で韻を踏んでみます。


静かにたたずむ "廃墟"

"最初" は病院として "開業"

病院としての役目を終えた建物の "最後"

きっと去っていったのだろう "退去"

ゆかりのある人も懐かしむ "回顧"

そしてこの周辺で僕は道に迷った "迷子"