5/11(土)
デザインフェスタギャラリーEAST アートポケットにて
一日限定の小展『CRISIS -白と黒 #2-』が終了いたしました。
雨の中ご来場いただいた皆様、
デザインフェスタギャラリーさん、
被写体をしてくれた猫沢はるかさん&八塚俊貴さん、
ありがとうございました!
先月の第1弾に小展『白と黒 #1』に引き続き、
今回も雨で、雨男ぶりが発揮しました。
そんな雨男の個展に遊びに来てくれて本当に嬉しい限りです。
ありがとうございます!
展示や作品についてあれこれ語るのは好きじゃないですが、、、
コンセプトを尋ねた方がいらしたので、ここでも説明いたします。
今回の展示タイトルの『CRISIS』(クライシス)は、
『危機』を意味するタイトルです。
『生と死』をテーマにしたり、ピストルという凶器の危険さを表現しています。
小道具として使ったピストルに特に深い意味はなく、
単に作品のアクセントとして用いただけです。
それと『CRISIS』にはもう一つの裏テーマがあり、
今回の小展『CRISIS』の準備の締め切りに追われている
僕自身の危機感(CRISIS)も意味しているというオチがあります。
前回『白と黒』は難解なコンセプトの展示にしていたので、
今回は作品数も少なく、非常にシンプルで分かりやすくした展示にしました。
はるばる北海道から来てくれた詩人の橙坂イクさんから
北海道名産の六花亭のキャラメルとモンスターエナジーをいただきました。
橙坂イクさん御一行様と画家のNattsuさんと。
今回、被写体をしてくれたミュージシャンの猫沢はるかさん。
猫沢さんのメンバー・くれたさんもご一緒に。
改めて皆様ありがとうございました。









