大阪『ギャルリー・チガーヌ』での
画家 カワタユカさんとの2人展『ハッピースイッチ』が始まりました。
『ハッピー』をテーマにした絵画展で、
みんなをハッピーにさせる立場なのに、
逆にハッピーにさせてくれました(笑)
大阪からのスペシャルゲスト TU-KOさんのお力を借り、会場はハッピーに。
TU-KOさんのライブは、昔のファミコンのピコピコしたサウンドに哀愁感ただようベースの弾き語りをするアーティストさんで、すごく楽しかったです。
レパートリーや、話の引き出しが豊富で、
オリジナル曲以外では、ファミコンの曲をカバーで、
それもメドレーで弾いてくれました。
スーパーマリオの曲をメドレーで弾いたり、高橋名人の曲や、マッピーの曲、ドラえもんの映画の曲をカバーしたりと、『どこでもドア』のようにあれよこれよと演奏しました。
展示パーティー後は、TU-KOさん司会のセッション大会を開き、
ギターやブルースハープ等の奏者とセッションで賑わいました。
そして僕も持参してきたベースで、
TU-KOさんと一緒にベースのセッションをやらせていただきました。
TU-KOさんからのお題で、2人でドリフの『ひげダンスのテーマ』を弾きました(笑)
ベース2本で。
すごく楽しかったです。
これ大阪土産にします。
展示は25(金)まで続きますので、
関西方面にお住まいの方はぜひお越しくださいませ。
初日のゲスト TU-KOさんは22(火)にもライブを開催します。
http://equals.jp/news/news.html
ご来場お待ちしております。
載せた動画は、TU-KOさんのベースによる『スーパーマリオのテーマ』の独奏です。
すごく楽しいです(笑)
TU-KOさん、ありがとうございました!