今日は非常に長ったらしい日記を書きます。
長文が苦手な方は、
携帯の数字の『9』ボタンを押してトップ画面に戻るか、
パソコンの画面の右上にある赤い『X(バツ)』のアイコンをクリックして
この日記を閉じてください。
今日、幕張メッセへACIDMANのライブのツアーファイナルを観に行ってきました。
ACIDMAN Live Tour "LIFE"
@幕張メッセ
幕張って初めて来たけど東京に負けないくらい?結構大きい。
ドラムの一悟がMCで
『(幕張って)
東京っていうか千葉?』と
笑いを取ってたのも面白かった。
幕張は東京と雰囲気が似てていい場所だった。
僕、2歳の頃から東京県民だけど、
千葉県大好きだよ。
ツアーの最終日のみ、
『国内最大級の映像を使う』という情報を聞いてたけど、
国内最大級の映像って何だろう??
と不思議に思った。
ライブを観てその意味がやっと分かった。
スクリーンをステージ全体に端から端までセットして、
さらにはステージの真上にまでスクリーンを天井から吊り下げて、
ステージ一面をスクリーンでセットされてたのだった。
映像もデジタルで抽象的なものから、
街や草原とか自然の風景まで、たくさん映し出されていて、
『音楽』と『映像』を一体化させたライブがすごかった。
ACIDMANにしか出来ない演出だと思う。
特に、『彩 -SAI-(後編)』の演奏で、
2羽の火の鳥が宇宙を羽ばたく映像が色鮮やかで印象的。
『リピート』と『赤橙』をアコースティックにアレンジしてて新鮮。
途中でサトマ(Bass)はベースをウッドベースに持ち替えて演奏したり、
一悟(Drum)はドラムから離れて、カホンを叩いたりと、
新しいことに挑戦していた。
MCも普段よりも長くて面白かった。
学生時代の一悟(Drum)が大木(Vo.G)の家に入りこみ、
『ときめきメモリアルを買ってきたから、一緒にときめこうぜ!』という一悟の秘密。
おしゃれストリート表参道で買ったTシャツを自慢するも、
メンバーからことごとく『地味』と言われて凹んだ、Tシャツを選ぶセンスがない一悟。
『mixiのACIDMANメンバーのコミュが何でオレのより多いんだ?!』とサトマ(Bass)にキレる一悟。
一悟のキャラが美味しすぎる…
親近感が沸いてきた(笑)
一曲一曲が真剣な演奏とは裏腹に、
爆笑するMCとのギャップがすごい…。
『音楽』と『映像』を一体化させたACIDMANのライブは芸術的でした。
普段書かないセットリストも、珍しく書いてみます。
SE
LIFE(the beginning)
1.REMIND
2.ストロマトライト
3.Swayed
4.Ride the wave
5.River
6.式日
7.スロウレイン
8.街の輪郭
9.リピート(アコースティック)
10.赤橙(アコースティック)
11.WALK
12.room NO.138(inst.)
13.彩 -SAI-(前編)
14.彩 -SAI-(後編)
15.オールドサンセット
16.FREE STAR
17.金色のカペラ
18.world symphony
19.ある証明
20.UNFOLD
21.TO THE WORLD'S END
encore
22.シンプルストーリー
23.アイソトープ
24.Your Song
SE
LIFE(the ending)
見ず知らずの人たちがみんな一つの場に集まって、
真剣にライブを観たり、大合唱したりしていてアツかった。
みんなACIDMANが大好きなんだなぁと。
思い出に残る一日になり、
パワーをもらった気がしました。
明日から頑張らなきゃ。
帰りに、
ツアーTシャツと、
一悟タオルと
LIFEセット(救急セット)を買って、
夜の幕張を後にしました。
一悟タオル…
インパクト大です。
しばしプロフのトップ画に使おっと。
余談だけど、
Today、今更ながらペプシのブルーハワイを初めて飲みました。
色に釣られて買いました。
ペインとアップルがミックスされた青い液体のペプシなんだけど、
アレって何で青いの??
夏だけにマンゴー味のコーラとか出てきてもアリかも。
さすが亜米俐伽合衆国。
ハイルヒトラー!
長文が苦手な方は、
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今日、幕張メッセへACIDMANのライブのツアーファイナルを観に行ってきました。
ACIDMAN Live Tour "LIFE"
@幕張メッセ
幕張って初めて来たけど東京に負けないくらい?結構大きい。
ドラムの一悟がMCで
『(幕張って)
東京っていうか千葉?』と
笑いを取ってたのも面白かった。
幕張は東京と雰囲気が似てていい場所だった。
僕、2歳の頃から東京県民だけど、
千葉県大好きだよ。
ツアーの最終日のみ、
『国内最大級の映像を使う』という情報を聞いてたけど、
国内最大級の映像って何だろう??
と不思議に思った。
ライブを観てその意味がやっと分かった。
スクリーンをステージ全体に端から端までセットして、
さらにはステージの真上にまでスクリーンを天井から吊り下げて、
ステージ一面をスクリーンでセットされてたのだった。
映像もデジタルで抽象的なものから、
街や草原とか自然の風景まで、たくさん映し出されていて、
『音楽』と『映像』を一体化させたライブがすごかった。
ACIDMANにしか出来ない演出だと思う。
特に、『彩 -SAI-(後編)』の演奏で、
2羽の火の鳥が宇宙を羽ばたく映像が色鮮やかで印象的。
『リピート』と『赤橙』をアコースティックにアレンジしてて新鮮。
途中でサトマ(Bass)はベースをウッドベースに持ち替えて演奏したり、
一悟(Drum)はドラムから離れて、カホンを叩いたりと、
新しいことに挑戦していた。
MCも普段よりも長くて面白かった。
学生時代の一悟(Drum)が大木(Vo.G)の家に入りこみ、
『ときめきメモリアルを買ってきたから、一緒にときめこうぜ!』という一悟の秘密。
おしゃれストリート表参道で買ったTシャツを自慢するも、
メンバーからことごとく『地味』と言われて凹んだ、Tシャツを選ぶセンスがない一悟。
『mixiのACIDMANメンバーのコミュが何でオレのより多いんだ?!』とサトマ(Bass)にキレる一悟。
一悟のキャラが美味しすぎる…
親近感が沸いてきた(笑)
一曲一曲が真剣な演奏とは裏腹に、
爆笑するMCとのギャップがすごい…。
『音楽』と『映像』を一体化させたACIDMANのライブは芸術的でした。
普段書かないセットリストも、珍しく書いてみます。
SE
LIFE(the beginning)
1.REMIND
2.ストロマトライト
3.Swayed
4.Ride the wave
5.River
6.式日
7.スロウレイン
8.街の輪郭
9.リピート(アコースティック)
10.赤橙(アコースティック)
11.WALK
12.room NO.138(inst.)
13.彩 -SAI-(前編)
14.彩 -SAI-(後編)
15.オールドサンセット
16.FREE STAR
17.金色のカペラ
18.world symphony
19.ある証明
20.UNFOLD
21.TO THE WORLD'S END
encore
22.シンプルストーリー
23.アイソトープ
24.Your Song
SE
LIFE(the ending)
見ず知らずの人たちがみんな一つの場に集まって、
真剣にライブを観たり、大合唱したりしていてアツかった。
みんなACIDMANが大好きなんだなぁと。
思い出に残る一日になり、
パワーをもらった気がしました。
明日から頑張らなきゃ。
帰りに、
ツアーTシャツと、
一悟タオルと
LIFEセット(救急セット)を買って、
夜の幕張を後にしました。
一悟タオル…
インパクト大です。
しばしプロフのトップ画に使おっと。
余談だけど、
Today、今更ながらペプシのブルーハワイを初めて飲みました。
色に釣られて買いました。
ペインとアップルがミックスされた青い液体のペプシなんだけど、
アレって何で青いの??
夏だけにマンゴー味のコーラとか出てきてもアリかも。
さすが亜米俐伽合衆国。
ハイルヒトラー!
