今日は友達が通ってるダンス教室の発表会へ見に行ってきました。



art-dance tribe
vol.10

GORGEOUS TIME
@日本青年館


スタジオの10周年記念の発表会で、
プロのダンサーになるために270人の生徒たちが二部構成に別れて、
ジャズダンス、Hip Hop、ハウス、ソウル、バレエ、タップダンスなど、自分の得意とするスタイルで、自分が表現したいことを『ダンス』という形で表現していた。


3年前から毎年欠かさず見に行ってて、
ジャズダンスを得意とする友達は、
発表会ごとに変化に富んだダンスをしていて素敵だった。


キラキラ輝いてた。


ダンスで何かを伝えたり、表現したりするのってすごく大変だと思う。


それを明確に、ハッキリ表現できる人ってすごいよね。


世界観は大事。



僕が描く絵は曖昧すぎて、見る人すべてに伝わってないと思う。


抽象画を描くものの、あまりに抽象的すぎて、自分でも分からなくなったりもする。


修行が足りんってことですね。


それにダンスって、体を使ってモノを作り上げたり、伝えたり、表現したり、感動させたり……


そういう点では音楽や絵、写真などと同じように、
ダンスも『アート』だよね。


何か感ぢるものがあった。


ダンスの世界での話も聞けて勉強になった。


僕も絵を頑張らなきゃ。





あれ?


何かマジメな事を書いてたわ。。