またのない さよなら | equal zero

またのない さよなら

$equal zero


どうしても         
ここから行けない場所がある 



いくら孤独を感じても    
群れの中にいるんだ     
 
基盤を破壊することなど   
出来やしない        





過ぎてゆく人生の途中で触れた
僅かな温もり…       








ハニカミながら手を振る   










別れ際のまた…は   

聞こえなかった