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Lagのブログ

もっぱらゲームのことを書いていくと思います。よろです

こんばんは、またしても時間が…いや、もうそこは反省してるので許して~(;^_^A

さて、されからずいぶん時間が空いたのでもちろん全クリしました。ただ、やることはまだまだいろいろあるのでとりあえずクエストや魔物について書いていこうと思います。

雑魚敵
代表的なのは猫、ネズミ、鳥の3種類です。ステージによってこいつらの亜種が出ます。こいつらは所謂戦闘中の供物&体力の回復要員としての効果が大きいです。ソルサクの世界では魔法を使うことができますが、一回の戦闘で使える数が決まっているため、その回数を超えるとその魔法が壊れて使えなくなります。壊れるのを防ぐためには使い切る前に回復する必要があります。

※魔法は壊れても戦闘終了後魔法選択画面で元通りに直すことが可能です

敵を倒すと救済と生贄が選べます。救済を選んだ場合は自分の体力が回復します。生贄を選んだ場合は自分の魔法の回数を回復します。ちなみに一時的な効果とともに救済か生贄にした時のみ経験値が入ります。経験値がマックスになるとレベルが1アップします。救済ポイントが上がると防御が、生贄ポイントが上がると魔力が上がります。

ニミュエ編
魔法使いの試験 第三章
ジャック・オ・ランタン
弱点 氷
部位破壊 顔の中心 両腕

こいつはMHでいうところのドスジャギーのポジションに位置すると思います。格段強いということはないのですが、MHを初めてプレイした人はわかると思いますが、最初は苦労します。
ただ攻撃が結構単調で、薙ぎ払う、転がる、突進、ロケットパンチ、自爆(?)くらいですね。
「薙ぎ払い」は両腕で各一回ずつ(だったきがする)炎をまとった腕を振り回します。腕を振るときのモーションに合わせてXを押せば喰らわないです。「転がる」はランタンがその場で高速回転しだします。一度はねてからこちらに向かって勢いよく転がってくる技です。一応直線を転がるので少し離れた場所にいる場合は軽く避けることができるでしょう。近くにいる場合でも一つ前のクエストで手に入る氷細工の蓋(小)をランタンに向かって出しておけばカウンターになってその場でしばらく倒れこみます。「突進」は自身を炎で包んでダッシュしてくる技です。突進の途中で一度止まっても再度方向を調節して突進してくることがあります。「ロケットパンチ」は多少避けるのが難しいですが、案外ランタンの近くが一番安全です。ただ、モーションを見極めるのが難しいので最初は喰らってしまうかもしれませんね。最後の自爆(?)というのはちょっとなんて表現したらいいかわからないのでこんなネーミングになってしまったのですが、体を小さくして力を溜め始めます。すると体が炎で徐々に発光して一気に熱を周りに放射する技です。この技自体は結構わかりやすいので一度も当たったことがないんですよねww見た瞬間やばいなってのが分かるのでよほど溜めが長い攻撃魔法を使わない限り問題ないですね。

攻撃パターンはこんな感じですが、序盤の中ボス的な存在であるランタンは第一章と第二章で手に入る氷系の魔法で難なくクリアできると思います。報酬で手に入る魔法はどれも強く、火樹の根(三又)と鉄風車の翼片はストーリー後半でも使えるかなりいい魔法ですので何回か同じクエを回してある程度強化してもいいと思います。特に鉄風車の方は遠距離という利点以外にも合成して新たな魔法を作る時にも使われることがあるのでたくさん集めておいて損はしないでしょう。

というわけで今日はここまで。