久々にブログを書くことができるのでしばらくは書いていこうと思いますのでまたおつきあいください。
さて、討鬼伝発売からもう1か月以上経ちましたね。VITAは結構この手のゲームがあるので GOD EATER2の体験版やドラゴンズクラウンなどに移行していく人もちらほらいます。
が、僕はあまり狩りゲー自体が得意ではないのでゆっくり楽しんでいます。とはいえ10章あるうちの6章はクリアしたので残すところあと3章となりました。ストーリーじたいは5章でひと段落しているのでその先はモンハンで言うところのG級クエみたいなものですかね?(想像)
では早速紹介の方をしていきましょう
第3章に入り出会うのがツチカヅキです。
攻撃パターンは後ろ足で立ち上がり鋭利な両前足を振り回したり突進して来たりします。また後ろ足で地面を蹴って体を滑らせて来たりするヘッドスライディングのような攻撃で回避ができないと大ダメージを受けます。タマハミ状態になる前はほぼこの数パターンだけです。特に気を付けなくてはならないのはやはりヘッドスライディングですね。これだけはダメージ量がかなり大きいので手甲ならガードほかの武器ならしっかり回避するようにしましょう。
ちなみに壊せる部位は頭の角、4本の手足、背中の計6か所です。タマハミ状態になると頭の角以外の壊した部分が全部回復します。そして地面に潜ります。しばらく地面の中をあちこちに動き回りしばらくすると後ろ足だけ地面に埋まった状態で出てきます。なかなか全身が外に出ないので出てきたらとりあえず後ろ足を全力で狙いましょうw
出てくるパターンは全部で3つで先ほど言った後ろ足だけが地面に埋まった状態が1つ、突然地面の中からロケットのように全身で突き上げるように飛び出すパターンが1つ、そして普通に地面から出てくるパターンがあります。
ロケットのように飛び出すのは攻撃の一種でそこに立ってるプレイヤーに大ダメージを与えて再び地面に潜っていきます。
3つ目の地面に普通に出てくるパターンですが、出てくるとすぐに全身を独楽のように回転させて周囲を攻撃しますので回転が止まったところを攻撃するのがベターでしょう。
ちなみに、これらの攻撃の間は近づくことが非常に難しい、というよりは近づいたら吹き飛ばされるので攻撃ができないように思えますが、この間に攻撃を与えた場合ツチカヅキは地面に倒れます。弓だけが可能かと思われますが、案外ほかの武器でも可能です。全ての武器にある必殺技はもちろん太刀は〇ボタンであらかじめ攻撃をしておけば潜った後も効果は継続するので相手が攻撃をするのを見計らって納刀すれば簡単に達成できます。鎖鎌に関してはもともと中距離攻撃ができるので案外簡単に地面に引きずり出すことが可能でしょう。まあ他の武器も方法があるっちゃありますがこの3種類が一番安全だと思います。
敵の体力が少なくなってくると攻撃の度に勝手に転がるので後半は結構楽に倒せると思います。ただ、初見は結構苦戦するのでがんばりましょう。
部位破壊は腰の部分、4本の手そして頭の角の系6か所です。
片側の両腕が炎、もう片方が氷属性の攻撃をしてきます。とりあえず壊しておかないといけないのは腰部分です。ほかパーツはハミタマ状態になると全部簡単に壊せるので焦る必要はありません。
さて、まず通常時は4本腕の下の2本と腰が地面に着いた状態です。攻撃方法は自分の目の前にいる敵に両腕で上からたたきつける攻撃、違った属性のでから氷や炎の中遠距離攻撃です。僕は結構腰を攻撃してるのですがたたきつける攻撃は腰部分が少し盛り上がり地面の土をや石を飛ばすみたいでそれにあたるとダメージを受けます。また属性攻撃は結構わかりやすいです。というのもそれらの攻撃をするとき両手をまとめて力を溜めるようなポーズをします。溜めてるとき、地面から炎or氷を出す時は攻撃がくる部分が赤か白にひかりますのでそこから退避すれば大丈夫です。また氷の槍を飛ばす攻撃は地面は光らないので正面に立っていなければ攻撃はすぐに避けることが可能です。
ハミタマ状態になると逆立ちします。4本の腕で体を支えるような形になります。頭も4本の腕も全て攻撃できる位置にくるので簡単に破壊することができるでしょう。攻撃のパターンは逆さになった頭で頭突き、4本足でぐるぐる回る、口から氷と炎の光線を放つ、ジャンプして戻る(これは説明が難しい)、2本の手で振り払うなどですかね。この状態になって一番面倒なのが光線ですかね。光線に当たるとまずは氷漬け状態になり、解除されるとやけど状態になってます。またぐるぐるその場で1周高速回転する攻撃があるのですが、これは攻撃力もさることながら、吹き飛ばされるので接近戦をする場合も気を付けたほうがいいでしょう。結構回転する上に攻撃力が高いので気が付くと回復がなくなたりします。
という感じで今日はここまでです。写真はアップでき次第載せますので~。ではでは

