今日の一狩り part57:誕生日でも一狩り行こうぜ | Lagのブログ

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こんばんは、誕生会は6日に終わったのですが今日が本当の誕生日ですw

しっかり祝ってもらいました。なんやかんや24歳ですか・・・すでに大人ですね。あと6年で三十路。6年て早いですよ。気が付いたときにはもう30になってそうで…久々に人生頑張ろうと思いました。

さて、今日は本当は狩りするつもりは全くなかったのですが、お昼の時部室に行ったところKちゃんが一人で食事をしているではありませんか、ペーパーマリオをやりつつ話をしていたところ1時過ぎくらいにE君がやってきました。

「誕生日おめでとうございます、じゃあ狩り行きましょう」

みたいな結構ドライな感じで祝われて狩りに行くことに(((( ;°Д°))))

せ、先輩なのにwww

まあいいでしょう。

Kちゃんもちゃっかり持ってきていたので3人で下位クエストへ。今日はどうしようかという話になったのですが、少し考えて

僕「Kちゃん今日はリオレイア行ってみようか」
Kちゃん「これですか?じゃあクエスト張りますね」
Eくん「・・・え?ああ(←理解する」

正直そろそろあの初めてレイアに会った時の恐怖を味わってもらおうと思いこのクエストにチャレンジしてもらうことにしました。

さて、クエストスタートしたところでエリア7に行ったところ・・・いない

じゃあ9か10かなと思い、そのまま移動。一応Kちゃんには後ろからついてくるように指示

そして…いない!?

あれ?どこに行ったのレイア?

そんなこんなで探しているとE君がエリア9からまさに飛び立つレイアを発見したらしい。そして、すぐにその近くのエリアでレイア発見。

そして、

Kちゃん「うわあああぁぁぁあぁああぁぁぁあ!!!!無理無理無理無理無理無理無理~~~」

Kちゃんの悲鳴がwww

僕「まあそうなるよなw」
Eくん「初めての飛龍ですからね」
Kちゃん「私陰に隠れてるんでやっちゃってください」

何度か戦ってもらおうと思ったのですが、大きい上に火を噴くドラゴン。完璧に戦力をそがれたみたいで終始逃げ回っていました。

ですが、流石レイアですね。僕とE君のことなど目にないかのように逃げ回るKちゃんのことをずっと追いかけていました。

途中でサマーソルトを喰らったKちゃん。自分のHPがどんどん減ってることに気が付かずに1乙

Kちゃん「あれ?あはは私死んでるんだけどwww」

流石1年前までは高校生、若いな~って感じました。

しかもその後

Kちゃん「私死んだからここで寝てる」

と言ってBCで何回かベッドに寝ていたらしいです。

結局僕とE君で楽々たおして終わりました。Kちゃんが言うのもう2度とあんな奴とは戦いたくないそうです


さて、3限が始まりKちゃんが離脱したところで僕とE君は一緒に狩りに行くことにまりました。

まずは金レイア

結果は僕が3乙でクエスト失敗。

いや、言い訳させてください。実は今日モンハンやるつもりはなく部室に入ってきた部員に

「Lagさん誕生日おめでとうございます」

って言われたいためだけに部室に行ったのでスライドパッドを持って行ってなかったんですよ。そのことに気が付いたのは塔に降りてカラです。

下位レイアをやった時は大して問題なかったのですが、Gになると少しの違和感だけで全く違いますね。Aボタンをスライドさせようとぐりぐりやっていましたww

そして、もう一つの原因はいつも上画面に表示されていた自分の体力ゲージが下画面に表示されていたのです。自分の体力の残りがわからず毒になってからすぐに1乙

このままではいけないと思いレイアから離れたところでタッチパネルの十字キーをセットしていたところで2乙

そして、3回目は操作ミスで3乙…Eくんごめんなさい。あのざんない感じ嫌ですね。

気を取り直して、レイア&桜レイア高難易度クエに行きました。

まずはレイア、金レイアと違って当たった時の音が気持ちいい!!すぐに倒して桜レイアへ。
こちらは少し高度が増しているみたいで倒すのに結構時間がかかりました。しかもなんか・・・大きい?尻尾を攻撃しようと思っても届かない!?これはまさか…金冠?と思い攻撃していたらあっけなく撃破天麟狙いだったので本当は捕獲したかったのですが、足を引きずるモーションをしっかり見ていなくてあっけなく討伐。

レア素材は相変わらず出ず、サイズを見たところ久々に

「デ~ン」

サイズ更新の音。桜レイア金冠ゲットでした。


そして、今日の最後はGブラキ2頭狩猟。

久々にハンマーを背負って行きました。

始まってすぐに自分の上に圧倒的な存在感を感じました。見上げるとそこには両手をぺろぺろしているブラキさんの姿が。

急いでハンマーで殴ったのですがいつもより大きくないか?

いつもの感覚で頭にハンマーで攻撃を入れようと思ったところ、なかなか当たらない。

しかも攻撃範囲もかなり広い。

急いでE君に「おいEよ、これは金冠再びかもしれんぞい」
と伝えすぐに走ってくるEくん

E君「で、でかくないすか?」
僕「でかい、せめてもの救いが2頭討伐だから体力が少なく設定されてることだね。」

と言いつつ二人とも久々のブラキ戦にダメージ量が半端なかったです。何とかエリア移動をしてもらった先にはもう1頭いました。

しかもサイズが同じくらいの大きさのwww

いやいやwwじゃないから。

Eくんにこやし玉を投げてもらい先ほどから攻撃していた方に集中攻撃をして頭と手が壊れたところで前触れもなく倒しました。

僕&Eくん「!?!?え?」

あまりの衝撃に「え?」がハモリかけました。

先ほどまで苦戦をしていた巨大ブラキに

「あいつ根性ないな」とか「もうちょっと粘りが必要ですよね」とか言いたい放題(@ ̄Д ̄@;)

とりあえず剥ぎ取りをすべて終わらせエリア3にいるであろうもう1頭の討伐に行きました。

ようやく操作に慣れてきた僕たちは今日3度目の驚き

エリア移動の動きをするブラキを見てE君がいち早くエリア2に移動しました。

僕もブラキの後を追うような形でエリア2に向かっていると何を血迷ったのか出口ギリギリのところでブラキが方向転換をして攻撃してきました。

正確には強制エリア移動の区域の辺りで方向転換してきたんですよ。

僕「ちょっちょっちょ、待ってEもどってきて。あいつ方向転換して攻撃してきた」
Eくん「え~じゃあ僕だけおいてけぼりですか~?」

ってな感じで今度はE君がもどってきたところでブラキ君がエリア2に移動

僕「向こういったよE」
E君「…はい。」

こんな感じでかなり動きが読めないブラキでした。因みにエリア2で足を引きずってエリア1に移動しようとしている時に再び同じ現象が起きました。今度はすぐに1に来ましたがあれはバグだったんでしょうかね?

まあ無事捕獲して楽しみのサイズを見たところ更新はされませんでした。おそらく銀冠だったのでしょう。僕はブラキは最少金と最大銀を持っているのでね。Eくんはしっかり更新されたみたいですよ。


こんな感じでE君も次の授業に行ったので僕も家に帰宅。

いや~なんだかんだ狩りは放置とかいいつつもやってますね。

余談ですが、Eくんは一人でナルガ希少種3頭討伐成功したみたいです。流石ですね、片手一筋頑張ってほしいと思います。僕も今となっては立派なガンナーしっかり頑張りたいと思います。

では、今日は久々に狩り報告ができたところでお開きです。ここまで読んでいただきありがとうございました。ではまた次回まで。








p.s.
pixivの方でモンハン小説を読んでくださる方がかなり増えて来たみたいでかなりうれしいです。なぜか最終話が一番読まれてる不思議wwwなんでしょうね