今日はついに作ってしまいました。エクテンバージョンのナヤビート
先週のゲームデイでナヤの強さを知った+高橋プロがエクテンでのナヤの強さを紹介していたので作ってみました。
今日勝ったパーツたち
-ナヤのパーツ-
3《剃刀境の茂み》
2 《銅線の地溝》
2 《怒り狂う山峡》
4 《貴族の教主》
4 《クァーサルの群れ魔道士》
4 《乾燥台地》
4 《血編み髪のエルフ》
4 《長毛のソクター》
4 《聖遺の騎士》
1 《復讐のアジャニ》
-親和アーティファクトのパーツ-
3 《宮廷のホムンクルス》
その他少し
《復讐のアジャニ》が600円で棚に並んでいるのを見て少し悲しかったですww
そして出来上がったデッキがこちら
3 《平地》
2 《山》
3 《森》
3 《剃刀境の茂み》
2 《銅線の地溝》
2 《怒り狂う山峡》
1 《活発な野生林》
4 《乾燥台地》
3 《新緑の地下墓地》
1 《セジーリのステップ》
1 《地盤の際》
-土地(25)-
3 《貴族の教主》
3 《極楽鳥》
4 《獣相のシャーマン》
4 《クァーサルの群れ魔道士》
1 《石鍛冶の神秘家》
3 《聖遺の騎士》
2 《ミラディンの十字軍》
2 《長毛のソクター》
1 《狡猾な火花魔道士》
4 《復讐蔦》
4 《血編み髪のエルフ》
-クリーチャー(31)-
1 《バジリスクの首輪》
1 《肉体と精神の剣》
1 《饗宴と飢餓の剣》
1 《骨溜め》
1 《復讐のアジャニ》
-呪文(5)-
こんな感じです。流石に《復讐蔦》と《石鍛冶の神秘家》は買う気が起きず、プロキシですが、大会に出る場合はすぐにでもスタンダードのデッキから入れ替えができるので問題なしと。
スタンとエクテンの大きな違いはやはり《血編み髪のエルフ》です。メインではほぼ確実に唱えたら蔦が墓地から帰ってきます。そしてもうひとつの違いはメインから《クァーサルの群れ魔道士》を入れているので剣や苦花などの対処ができることです。スタンでもエクテンでも剣は流行っていますから白緑が入るならほとんど確実に入るでしょう。それにしても《クァーサルの群れ魔道士》は強い。賛美持ちだから自身が攻撃に行っても3/3になれるのがやばい。このカード本当にコモンでいいの?《荒廃稲妻》がコモンだということと同じくらい疑問
最初はバントカラーにしようと思ったのですが、高橋プロがメインからフェアリーに強いという評価を受けていたのでこちらの方に落ちつきました。
3月20日の大会には出ませんが(会場と資金の都合上)、少しずつエクテンもレガシー大会に参加してみようと思います。
ここまで読んでいただきありがとうございます。皆さんも楽しいMTGライフをおくれるよう願っています。ではでは