アメーバやってる人は知っていると思いますが、グルッポというのがあるのですよ。一種のコミュニティーみたいなもので同じ趣味の人たちが集まってスレッドを建ててそれについていろいろなことを話し合う場です。
僕自身いろいろなグルッポに入っているのですが、趣味のMTGのグルッポにも入っています。そこで、ついさっき新しいスレッドを建ててしまったので、取り合えず何か書かなくてはいけないのですよ。
ということで今日は「おーがにっくふれあ」について語りたいと思います。
最近になってメタの上位に入ってきた”おーがにっくふれあ”ですが、スペインではあまり流行っていないんですよね。
まあ、前置きはさておきこのデッキについていくらか説明します。
戦隊の鷹x4、石鍛冶の神秘家x2、肉体と精神の剣x1、生体融合外骨格x1、の計8枚が入っているデッキのことを言います。序盤カウンターなどで相手をコントロールして、鷹に装備品を付けて殴り倒すデッキです。
なんというか、数少ない毒殺デッキの成功例として上位にランクインしたんですよね。
ただ、自分はあまり好きなアーキタイプではないんですよね。まあとりあえず20点けずるのが面倒だから10点で勘弁してみたいなイメージがして・・・。それに、鷹に殴り殺されるのはなんというか後味が悪い。まだラノワールのエルフに殴り殺されるほうがいいきがする。だって、鷹ですもん。
でも、さすがプロというべきか、こんなすごいデッキを作るなんて。名前もなんかかっこいいですしね。実際結果を残しているのも事実ですしね。とまあ嫌いなデッキを長々と書いてみましたが、最終的になにが言いたいかというと、おーがにっくふれあは強いですよ。皆さんも使ってみましょう。