2012年4月1日より路上試験の内容が変わりました。
「自主経路」と言われていた項目がなくなりました。

今までは「指示経路」を約2km、「1自主経路」を約2.5km走行し、その後「方向変換」か「縦列駐車」のどちらかを行い70点以上の方が合格でした。

「指示経路」とは試験官に指示されて運転することです。
「自主経路」とはあらかじめ決められているコースを自分の意志で運転して決められたゴールまで到達するものです。

今まではこのコースを覚えることに時間がかかていました。特に女性の方は地図を見るのが苦手な方が多く苦労されていました。

しかしながら「自主経路」がなくなったことで道を覚えなくてすむことになり、要は「運転がちゃんと出来ていれば合格できる」のです。

イクアドライビングスクールでは路上試験の際に「ありがちなミス10」と題した書類を渡しています。
試験に落ちるときは必ずこの10個の項目のどれかが理由で減点されたり中止になっています。

これからはこの10個の項目だけに注目して行うだけで良いので集中しやすくなり当然合格率も上がるはずです。
すでに2日に受験した「第1号生徒」は早速合格しています。

さぁ、皆さんもチャレンジして最短時間、最安値で免許をGETしちゃいましょう!