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ストレッチ




心に残る言葉シリーズ第2段です

今日は2つです汗






大学3年の時、コーチに立五跳を教えてもらっていたときに、先輩に横から言われた言葉

『お前は先天的な能力がないから頑張っても跳べるようにならねーよ』

先天的とは、生まれつきもったものという意味なんです

ちなみに当時、13m50だった記録が今では15m07になりました

うちの大学の短距離陣はだいたい、公式戦のメンバーぐらいしか15m跳べません

自分の親までも侮辱されたような感じで、今でもムカつく言葉です












高校3年生の担任の先生(野球部の部長をしていまして先日、その野球部が京都府で優勝しましたアップ)に言われた言葉です




『どこでやるかではなくて、そこでなにをやるか』




例えば、

「あの高校にいってたら今より強くなってたかもしれへん」
「あの高校にいってたら俺はレギュラーやのに」
「あの先生に教えてもらったらもっとうまくなるのに」

などなど俺も中学高校の時はいっぱい考えました

でも練習をしたり試合にでたりするのは結局自分なわけですから

環境や指導者がいいからといってうまくなったり強くなったりするとは限りません

今の野球部も女バスも環境は十分です

試合にでれる人数はいる

応援や指導していただける先生方がいる

練習できる場所と時間がある

あとは自分達の行動と言動で、環境と指導者をどれだけ動かせるかです

環境と指導者にうごかされてるうちは、勝負できるチームではないと思います

野球部3年生はそのエネルギーをかなりもってましたキラキラ












今日、女バスは選抜合宿をしていたようですが、野球部は新チームの初試合でした

とりあえず、バット振った拍子に腕の骨折れるちゃうかてぐらいみんな細いあせる



以下、試合中の画像です
苦走道-200908051427000.jpg
苦走道-200908051444000.jpg