他にも、細胞活性化促進作用があることです。
お肌をキレイにしてくれることの他、
疲れにくくしてくれる効果があります。
普段よりも仕事が忙しい時、
激しい運動をするとき、
紫外線をたくさん浴びてしまうという時は、
活性酸素が体内に 多く分泌されてしまいます。
そういう日には、コエンザイムQ10を
多めに摂取してもいいですね。
他にもビタミンC、ビタミンEなどにも
強い抗酸化作用があります。
サプリメントで摂取するのに特におすすめなのは、
コエンザイムQ10です。
細胞を若返らせて、お肌を紫外線から守る効果を
もっています。コエンザイムQ10は、細胞に含まれる
物質ですが、20歳を過ぎると減少していってしまいます。
サプリメントで補うことで、老化のスピードを
遅らせる効果があります。
食品で摂取することはかなり大変ですので、
サプリメントで補充することが効果的です。
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睡眠の次に気を付けたいのが、
もちろん食事です。
まずは、バランスのとれた食生活が基本です。
女性ホルモンを増やすためには、
イソフラボンを摂取したり、
お肌のために、コラーゲンを摂取したりと、
きれいになるための栄養素を、
たくさん取り入れたくなりますが、
まずは、バランスが大前提です。
食事はもちろん睡眠も、規則正しい生活習慣が、
美しく健康な女性づくりには、必要不可欠なのですね。
生まれ持った体内時計に合わせて生活することが、
ホルモンの分泌を促進することにつながります。
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ところで老化は、何からはじまるのでしょう?
みくは勉強しました。
それはテレビの通販番組でもよく耳にする、
「活性酸素」が原因です。
単に年齢を重ねることで、老化していくのではないんですね。
同じ年齢でも若く見える人と、
老けて見える人の差が出てくるというの理由も、
納得できます。
活性酸素が増える原因はいろいろあります。
ストレスや過労、生活習慣の乱れなどなど・・・。
本気でアンチエイジングをするのなら、
まずは、規則正しい生活をすることが
前提になるようです。
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ということでみなさん。
何となく体調が悪い、とか何となくイライラするな、
とか病気でもないのに、不調を感じたら、
一度、婦人科へ行ってみるのがおすすめです。
女性の体は、女性ホルモンの影響をうけて、
コントロールされているそうです。
女性ホルモンがきちんと分泌されているかどうかは、
女性にとってかなり重要な問題です。
婦人科の先生は、精神的な不調の悩みも、
体調不良の悩みも聞いてくれますので、
相談するだけでも、楽になれると思います。
先生がエコーの写真の説明をしてくれました。
「これだけ内膜がしっかりあれば、
女性ホルモンもしっかり出ているはずですよ、
更年期の心配はないでしょう」と話してくれました。
私も実際に自分の卵巣と子宮を見て、
「これならまだ大丈夫かもしれない・・・」と
安心しました。
先生は「ご希望があれば、血液検査をして、
女性ホルモンの分泌の状態を調べることもできますが・・・」
とも話してくれましたが、
そこまでする必要は、どうやらない様子でした。
自分の卵巣の写真を見て、自分の体の状態を
詳しく知ることができたので安心しました。
ところで皆さんは、自分の卵巣をみたことがありますか?
私は、更年期ではないかと心配になり、
先日婦人科で、更年期の相談に行ってきました。
そこで、まず問診。
それから内診をしてもらいました。
内診で、卵巣と子宮を撮影してもらいました。
私の卵巣は、排卵した後だったらしく、
内膜がしっかりついていて、子宮からは、
排卵した卵がはっきりうつっていました。
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女性ホ ルモンの分泌を維持していく為には、
卵巣を大切にし、健康に保つことなのだそうです。
女性ホルモンを分泌しているのは、卵巣だからです。
卵巣を元気にするためには、食事が大切なのだそうです。
それと、卵巣まで血液をたくさん送るために
血行を良くすること。
体を冷やさないことが大切なんだそうです。
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いろんな更年期の本を読みあさり、
35歳を過ぎると、女性ホルモンの分泌が
徐々に減少してくることがわかりました。
「女性ホルモンを摂取しなくては!」と
思い、調べてみました。・・・が、
女性ホルモンは、食べ物やサプリメントなどで、
気軽に補充できるものではないとわかりました。
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